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Author:やる夫達のいる日常
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キル夫は光の少女を守るようです。
やる夫の冒険は終わりました
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タンジェロ・ポッターと賢者の石
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デキルオは魔物と共に取り戻すようです
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しのぶさんは間桐のマスターのようです
水銀燈は万物を魅了するようです
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まどかと愉快な仲間達(仮)
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やる夫はスキル世界であんこるようです
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やる夫は  を取り戻すようです
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蒼星石は亡国の王子のようです ーサマルカンド動乱編ー 小ネタ ちらっと名前だけ出た人物について解説

目次 現行スレ

636 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:26 ID:fbae3fc0




      ..>>403
      ..ここでちらっと名前だけ出た人物について解説







637 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:29 ID:fbae3fc0




                .┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                 ミール・アリーシール・ナヴァーイー

                 ティムール朝ヘラート政権の王であるフサイン・ミールザーの

                 乳兄弟にして学友 長じては宰相を務めた人物
                .┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


                   , -, ‐, 、
 | ┼                _////゙ヽ
 レ c!、| ┼        ,fッ、;;::ニ=-、`ヽ  }
      レ c!、| ┼     /ミ)  ≦ヽノ::カ.、ヽ!’
.        レ c!、  / 、'    ゙ ゙i ム::::V
       ,i      ,' r_,.ヽ   ,リ l::::|
      , ィ/ |     l  }  /l!  /、ノ:::::|
   .// ハ       | ,, `'''´   .ノ' |:::::::::,!
 /, '/   | i     〃ッャァ=''" ,,. べ::::/
'/ / /   ,! i     ,.ィ''ノゞ,’≦ :: ::,.イゝ、
| / / ,i  / ,'i   ,. ≦;/ /:: :: :: /     >.、
l l ,.i/'l ,/ / !,/ /:://:: :: :: /   ,. '"
rf /  ,ト., ' //   /::/': :: :: ::/     /
l l {,r:y゙ l/,/  ,//:: :: ::/       /ノ
<(__),ノi/  /' :: :: :/        /゙
,,__,)〉,へ. /: :: :: /          i /
__ノ/ 〉、f¨¨7´ ̄ノ,,..  ''´   /
___ノ゙ i ,.ゝィ 、 ゙i、     /
_ノ   7゙::i::l:: :l:゙ヽl `""´ /




638 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:33 ID:fbae3fc0





             ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                 文芸の保護者としても名高いが、本人も隔絶した技法を持つ詩人であり

                 「チャガタイ文学を確立させた者」とまで言われている

                 カラハン朝の大侍従ユースフが「クタドゥグ・ビリグ」

                 を記してなお、500年後のことであった
             ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


                     _____
                        f{ l l l l lヽ
                       || l l l l l |             .  ,′
                       || l l l l l |           、     ,
                       ト、_|__|__|__|__|イ          、     ノ}   ,
                    ハ ___ o __ノ!         ‐-   / 〈   ´    臣
                    ム::レ 、_  ̄ _, 、|:!        -   {   !   ‐
                   八: |  ̄  「 ̄ i:|          -   V}ノ   -    亮
                     /|::::::i /__ノ_、/:人        ,   _L  、
              / ̄   |::::::ト _,/::::|   ̄ヽ         |  :| ゙        申
             /   |i   |::{(二ィ⌒トニ)}   i ヽ.        |  :|
                < (ヽ   |l r、 |::::::{i ノ} |{/::::|     |  '.       |  :|          す
           /  ヽ | | |  i:::::ヘ}/ |{:::::::l    | |   '    r─┴‐┴─、
            /     Y | |  i:::::{从ノイ:::::|    | |    .   ヽ:::::::::::::::::::/
             /       _」__|_|_   ;:::::{人リ:::::/    |/     '     ' :::::::::::::/
         /     / 二二ス  ';:::::∨/::::/    |   j  '.    Y::::::/
        /  >イ ̄   マ 「   ';::::::::::::/     j  /   '     |::::::|
         / /{::::: |__ ィ^_ノL|  「ヽ_>:::::::ムイ|   ノ, /     ヽ.  |::::::|
       {    |::::::|「 ̄}ト、  ハ  !:::::::::::::::::::::::: !ー‐イ / _/ ̄  '. |::::::|
         ト、   |:::::::|  }ト   マ    ̄|:::::ハ:::::::「    ̄「/-<__   , .!::::::!
         | ヽ  |:::::::| /       //::/ ハ:::::|  _ノ──-、::::::::\/| |::::::|
─ ───┴─ ┴ー┴ー────┴┴─┴┴/〃, __ノ::::::::::::::::}ノ::::::ト、
       /⌒ー───────────</ノノ´  ∨r‐、{ ̄/::::::::::::::ヽ
       /__________________厶(0)j  `ー─‐一´
                                       ̄





639 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:37 ID:fbae3fc0





               ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                 当時マー・ワラー・アンナフルでは トュルク語系は庶民の言葉であり

                 文芸に用いるには素朴にすぎるとされていた

                 ほとんどの公文書はペルシア語で記され

                 そして多くの文人は公文書作成官でもあったため、文芸は主にペルシア語で行われていた
               ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


                            (  ヽ      ――――  ○  ――――
                    , ⌒ヽ    (     )          // | \
                   (    '   (       ヽ⌒ヽ 、   / / |    \
                   ゝ    `ヽ(              )        | (⌒ 、
                  (           、⌒         ヽ     (     ヽ
                 (    (⌒                  )   (
                           , ⌒ヽ                               _,,.,..,......
                          (    '                          .r‐'''"~   |.|
~|¨|¨"i |                      ゝ    `ヽ    ,. .r'"    '"''''''''''''''''''i――┐. .|      |.|
. ! .!  ! , 'ттттттr .h..,_u !!! |_|i` 、 (         -'"._,L ‐''"=='''T "T |_|     |.. ..| r.1.   .!.!
. ! ー!┌.――.―‐r.-   .|. i⌒j―~┤r- _ ュョ"'        レ"~ r.1 「~.|-.n-|「Γl | .|,.、     |  | |^| ,...、 |
_レさ/.| .(ェ)Aツ  | .|  .|,<ゝ'_イィ___.i⌒L  、.,.    (.ヲ,-、,.、 /¨)ノ.)-、ュ ! .|〈f ),ト、ノヽ,r>',.! .,f ζ.ヽト._,ィ.| ,、ヽ
.  ',i .| f i ヾ.ヘ、...| .|  .|l,.,_.|  __      |〉-.r '''''''ヽ='ィ `、ぅ`,'.} Y{ ''r'.Yヽiニ./'}f''{ }f,.)、><ニェェ f_,.-'-亠,、(ノ
┌─r''1.i__.| ノ}. | .|_,...._,Lヽ.,'´   ヽ‐_.i1_┘、_i二二っ_ヾi¨¨i },'/..l l.ヒi  .l'f、)ィ' i'"1 i l. i `i i.',ヽ~,.' .ィ     i.i-
|  |_,.|コっ,,1i_ | .| ̄ T,、mi      i_ ,.7A.fヽ_―――.< ~ヽi.゛1 l l ll,.、 i.iー'ヽニ、、i.l .l_.l lll.',ヽ'<_/j    トi′
⊥.⊥L.‐ ''" l | .|  /皿皿` ._,ィ(,,,,、)_., 、|ス.「「 ̄「 ̄|__}f"ヽ_ .i ^ト|イト、|./. <ノ、ツくヾ、.i i.ノリ "lヨ.ノ〈_   ,' .| ̄
- ._   _,..-'''ー-‐L」口 , -'"_フζ(`ー'―`-'"~| l  .|  .| |ニニコ¨  Ц~i ii.Tтl只´ l.l _〉J',l ll l ~ l 、 ̄.ト、|ニ
._ _,.`>´ | .}_t_   |,ィ'__`'_`´_`ー_―_''_'ト.ト_''_''"¨_┐ィ=.l     └`.}_ノ i.Y_ _j `i´.,' }i l'./|   l  l', .',
‐'"    | ._j    「 ̄|______________|┘<ヽl―.、.     Jl.l l. i. l"''~l  i`トi ト.、 i l ', .i---
      .|' ,..._,r''>-、   .| f.Y iY゙、ヽ〉V.>ヽi i ノ┌.────┐ ゙、        Lj、ノ └、_)    ` l l .i .l"""
      .レ rノヽr,><.ヽ,-゙、 、..|, 〉‐ンt ソヽr">、ノ7-Y7 ,.、  _.,.、  !""".|      しU          、_ .l ト┤
   /、,>`ト、ノ_, ノ、( ヽ_ヽ‐/j  n .|l ,.-L__l ,r-__,..、l',( __,< ),.>ク、-.、,..`、                 ~ `"´
  /,,r''ヽ-'ヽ{,r-_ノ.Y  |./,ィ<ヘ,イ< ゙、,' |ノf Y. Y.¨)'i-( ヽ>-<~ヽr-.<)、)`、
/,,.、 `>''"''"ヽ,r' .〉- l,.r=|.ノ  i i  i ', .ll .レ'-'i.i `‐'ィ|`rY 口 ',コ ト、´ ', } }`、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
__________ |__________ |________ ト、
ー‐―――――――――――――――――――――――――――――┤
ー―――┬―――――‐ー┬―――――ー‐┬──────ー┬───┘




640 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:41 ID:fbae3fc0





              ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                しかし、フサイン・ミールザー麾下のヘラートにて

                フサインの命を受けたナヴァーイーの下 保護されたチャガタイ文学は爛熟する

                ナヴァーイー自身も六つの長編叙事詩を記し 名声を欲しいがままにした
              ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


                      /::::l::::/::::/::::/::::/::::/::::/::::/l::::l::::ヽ:::: l l:::: l
          /`、 //    l::::l::::/::::/ /:::: /::::/::::/::::l::::l::::l::::::::l:::: l '、 |
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     rー-、/_.,,.,,,,  'i,  .../  l l'::i'i ヽ了ケi ト li' ///ィi ケTフ.リ.lソ∧l
    'i,  .ゝ;;;;;;;;;;;; ̄`ヽl    ..ヘヘヾ'i,." ̄ ../  i./|'    ̄.". /::/::::/l|.\
   ,,)\   'i,/⌒\-,丿    ..l...\ヘ`、     |       ,/:://l/l
   |   ヽ,   'i,::::::::::::{ i,ヽ‐ー‐r、 'i, ilヽ\   ___,.  ,// /l l.l
  /|  ヽト、`l}::::::::∧, ヽ   i .| 'i, l.. l\  `゙二"´  イソi/ | ll
  (  l   ヽレノ|:: . ::| ` ー‐,,  /   .| 'i, l l .\ ″../ゾl l
  i'、''-、  ヽ, .|:: . ::|   ヽ,ヽ 7  .  i l 〈二ニl"><"lニ二〉
 ,/ l  \  ヽ|:: . ::|   ヽ ノ  ..    ..{::::::::l r´¨¨¨`.f l:::::: {
(  "''-,,_ 'i, )..}:::::::.|ヽ   /    __,,_ l::::::::..l l::::::::::::::::l l:::::::: \
 ~"'' ー‐-、;_ ''-7;;;.;;;;i  ,r;∠ー‐.'"´::::::::::::::::::::::::::::l l::::::::::::::::l l:::::::::::::::::``丶、.___
    ハ\  /__∨/||::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l l::::::::::::::::l l:::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::: ̄ ̄ ̄ーー





641 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:45 ID:fbae3fc0





                      ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                     バーブル様が手紙のやり取りをしていたこの時

                     既に彼の最晩年となっており

                     サマルカンドが落城して程なく亡くなってしまう
                      ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


 |     弋_ノ             :;:;:;  _  :;:;|
 |___    ______ :;:;:;:;.(_)-イ´‘,
//     ミ三フ            〈::::::::l |::::::::::::::‘,
|i|              し         ヽ::::.| |::::::::::::::::‘,
|i| U      |             丶| |:::::::::::::::::::‘,
ム       し       /へ  し ミ| |:::/⌒ヽ::::::::             君主と特別な絆で結ばれていた
.ム /\`ヽ         //  `ヽ.  | |:/. ,  ',::::::::
. ∨.  \ヘ=ニ王王ニイミ≡≡≡ `  | |  |  |::::::
  ', ヾ二イ≡圭圭≡ ヾ二二ソ.   i!.|  ├  |::::::           .死ぬ直前までこき使われていた
   ', =ニ≡ |       三三彡  U | |    ノ:::::::
   ',     |        `ヾミ      | |  yィ:::::::::::::
    ',    |                 | |    ヽ:::::::::
    ',    |_  _           //      \:::            .不思議なほどの一致が……
.     ‘,  ./7         .〈ヽ  u .//       ///
     ‘, {l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ミ ヘ  .//       ///
      \ `  -=ゝ   i†! } //      ////
        \       ┃ //       /////
        / //\__|i!!i}___┃/       .//////
      / ////.  |サリヽ  \\      .//////




642 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:49 ID:fbae3fc0





              ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                 「一度彼から手紙が届いた ボクは裏面にトュルク語の詩を書いて返事を出した

                 彼から返事が届くまでに、不和と確執が生じた」


                 詩を具にしてレスバしていたものと思われる
              ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛



               | 三三三三三三三三三三三三三三三. /
               | 三三三三三三三三三三三三三三三 /
            __ |` ー-- 、..三三三三三三三三三三三'
         r__─ /       ` ー── - _ 三三三三三l
          |  `ー---... _                       |
          | 三三三三.... `= ー― -- ..、          ト._.\
         ' 三三三三三三三三三三 `ニニ=ー───---` .)
         ヽ___ 三三三三三三三三三三三三三三三三  /          彼の偉大さはもちろん認めるけど
           /::::` -..、_三__三三三三三三三三三三三三 /
         /:::::::::::/::/:::::::::人::: ̄\--- ..、___三三_三三._/
        ' :::::::::::::::/:__:/  |::::::::::::ヽ::::::::::::::::::::ヽ:::::::::: ̄ヽ               だからと言って負けてるとは思ってないし。
        '::::::::::: :,. '::::/:/ ` |::|:::::::ト , ----- 、 :::l ::::::::::::::::゙
          |::|:::::::ノ::_/, ' __  |::l::ヽ::ヽ \ ::::::::::::::: | ::::::::::::::::|
       丁! ̄::!::/イ,.ィ´ `ヾ|::ヽ:::ヾ::\_`_ヽ ::::::::| ::::::::|::::: |
        |ヘ:::::ヽ:::::::| ト ィ_、| ヽ| \!` 7:::::::`ヾ、::ノ ' ::::::|::::: |
        ハ:::N\::l ゝ_..ノ       ハ::_,ヘ| ハi /::::::::,. ::::,
        l::::::ヽ::::::::ヽ           ゝ __.ノ,.'::::::::::::./:::::/
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             V  _ ノ ー<'/ノ , 介 ̄ l::/´ \
          , -ーf  ー-ノ !-イ/l::!ヽ  レ    \
          |三r |  、__ ノノ //_j|:|ヾ:ヽ
       γ´ ゝrゝl  ノ|  /イ/{.|:|
       (j   入(^つ-rく> ´//`l{´|:|





643 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:53 ID:fbae3fc0





              ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                なんにせよ、彼の存在なくしては チャガタイ文学の隆盛はなく

                ひいては「バーブル・ナーマ」も最初からペルシア語で書かれていたかもしれない

                あるいは書かれていなかったかもしれない
              ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


  +     ゚  . +            . . .゚ .゚。゚ 。 ,゚.。゚. ゚.。 .。
   . .   ゚  . o    ゚  。  .  , . .o 。 * .゚ + 。☆ ゚。。.  .
            *- - -*   。       。  *。, + 。. o ゚, 。*, o 。.
  ゚  o   .  。   .  . ヽ  ,  . , o 。゚. ,゚ 。 + 。 。,゚.。
 ゚ ,   , 。 .   +  ゚  ヽ 。  。゚ . ゚。, ☆ * 。゚. o.゚  。 . 。
。 .  .。        *- - -*. 。 ゚  ゚ , 。. o 。* 。 . o. 。 . .
        。   .  ヽ 。  . .゚o 。 *. 。 .. ☆ . +. .  .
 。 .  . .   .   . ヽ 。 ゚。, ☆ ゚. + 。 ゚ ,。 . 。  , .。
    ゚  。   ゚  .  +。 *゚ * 。. , 。゚ +. 。*。 ゚.   . . .  .
 。  .   . 。 。゚. 。* 。, ヽ´。.  ((★))。。. ゚。+ 。 .。  .  。   .
  .   。  ゚ ゚。 。, .。o ☆ ヽ+ ,゚。 *。. 。 。 .    。    .
 ゚ .゚ ゚  。゚ + 。. +。 * 。゚。゚.,* ,+ 。゚. 。 . .   ,    ,   .
゚。゚+゚`, o。。.゚*。゚ 。.゚ 。 ☆+。。゚.ヽ ° 。 .   ,      ゚    ゚
 。, .゚。 + ☆。,゚. o。 。+ 。゚.,  . ヽ゚   ,   。     。   .   .
 ゚. o * 。゚。゚.。゚。+゚ 。 。 ゚。 ゚ 。 *゚
゚` .゚ .゚. ゚. . ゚  .  ゚  .   ,  .     .  .   。      ゚ .
 .  .     . ,     。       .           .  ,    .
      。                 ゚   .           。
 , .        .           ,       .     .



644 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:31:57 ID:fbae3fc0


   ┌──────────────────────────────────────┐
   │                                                                            │
   │                                                                            │
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   └──────────────────────────────────────┘

               ┌───────────────────┐
               │                                      │
               └───────────────────┘
                        ┌──────┐
                        └──────┘


645 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:32:01 ID:fbae3fc0




              ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                  現代のウズベキスタンでも 彼の人気は限りないものがある

                  首都タシケントにある国立劇場「ナヴォイ劇場」彼の名前を冠したものである
              ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

                                            †
                                        ,.ヘ
                                    _,.。o≦/::::::\
                                _,.。o≦::::::::::::/:::::::::::::::\
           ,ハ        _____ ,†。o≦:::::::::::::::::_ -=ニ二二二二ニl
          rァ'/::\       |'^|^|| ̄> " |::|::::::::::_,.-=ニ=-  ̄|⌒||γ^刈^| 〉
         ∠∠x=ミ_ヽ     jI斗r≦:::::::::::::||:l|ニ=- 丁  ,:|l'^/||nル|'^YY:| |\
.          || | |∩| |  _,.。o≦:::::::::::_ -=≦‐||::l| j||ィi:||/,..|'´|/||│ | || | |\\\,ハハ   ∧∧
         _,|| | | ̄| |、 //:::::::_ -=≦‐ T^ヽ|^|:| ::|/||┴|,ィ´ ,| |/||,,| |----、\\\|_|i|、   |┴:l|
   _     |_||-:| |⌒| |‐Vニ=- フ__|'^|//∠l| |~゙|,ィニ:|:::|/| | ̄__l| |---‐‐\\\  |、\ ハ‐ー|
.. // ̄\ | || | |  | |/ |/_////__{}/,|_| | | ハ  |/‐ |「 ̄   | |:,   ハ. \〉─ハ\\  |
∠∠__:::::\|| | |  |/{}/{}/「」_| l|ハニ^| ̄|:|  | l V|::| ̄| n'゙ハ f^YY| |マY⌒Y::}i^ヽ\  :|ヽ∧ ̄~:|
| | ||:|  |l::|~ ゙̄| ̄|¨|ニ7_/‐∧Τハ¨:|:| ̄||_|:| ̄| |  ||::|  | |:|/:::Ⅶ_||_|l| |-マ‐‐j{::::}i‐-v゙  |∨: ∨ .|
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洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲
洲洲洲洲洲洲洲洲洲洲爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻爻ミミミミミ爻爻爻爻爻爻
絲淡絲淡wwi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:、、、^^^  ┴┴┴ 从从从从从从从从从从从从从 ミミミミミ从从从从从从
冖冖¬==--  竺淡絲淡絲淡絲淡絲淡絲WWwwwwww、、、、、、、^^^^,xwvwxvwxvwx^^^ミミミミミミーーーーーーーーー
            ̄ ̄””““  ー‐--==ニ竺淡絲淡絲淡絲淡絲淡絲WWWWWWWWWミミミミミミミ
                               ̄  ¬  ー-  竺淡絲淡絲淡絲淡絲淡絲淡絲
                                                 ̄ ̄ '''  ¬…ー--=


646 : 普通のやる夫さん : 2020/09/05(Sat) 12:32:05 ID:fbae3fc0




             ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
              旧ソ連時代 第二次大戦の捕虜である旧日本軍兵士を動員して建設したものであるという

              その中の一人が ケンドーコバヤシの祖父だったという……
             ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


                        ,,,,、、、、、、、、、,,
                      ,.ィミミヽ川jレ'彡ミミヽ
                     ,' ミミヽい州イ彡云ミj!
                     i彡r'"´ ゙゙゙`´¨¨`ヾミミ!
                     i彡!         ';ミ!
                     i彡! ==  ,rニニヽミハ
                     ハV ,tテア  rテァ  i 1
                     いj!  ` . ::. ``  レ′
                      ヽj   ,;:`ー‐'` : : .!
                         !  _r_ ‐ァ´ノノ,′
                       ',ヽ、  `ニ´  ,ハ
                        ',  ヽ.., ; .., イ  `ヽ、
                         !  .:;'゙゙゙´      \
                       ノ  ,:;´          >.、
                   ,. '"´ ``y'      ,rrん'´ノX(、  `ヽ
               ,rィィ'´     ,. ´   ,rん'´  ,f8   `ヽ\ \
              ,.イ ノノ/      /  ,rん'´    ,f8      \\. ヽ
             / ノレ' い     / ,rん'´     ,f8      .::  \1 }
             ,′リ  い    ,rん'´         ,lノ‐、/    .::    レ′
            ,′ !   ヽ(  )ソ     .:; ;:.   /  /  / .::    リ
           ノ  !:。;.    l0.l.l ` .,  .: ゚ .:.  {  /  /  ::    j
         ,. '´   ヽ   .l::::l:l          レ′‐ 、  .:    /
        /      !   l:0:リ       ,. '"´      .:    /
       /       ,r-‐─┴┤[.:0.:0.:0フ´         )    /
     /  ´ ̄``>く  .l  l l__ノ  ̄"´        ,. ,.. イ    /
     /    / ノ⌒i  ;  l l      ,....  ´ ̄    ノ   /
    ′   / "´   し' l  し'                  ,.ィ´
    ,′    ヽ Y´   し'  <ニニ二二 ̄ ̄ ´    ,.. イィ´
   {      ハ  Y´   / ̄ `` ¨¨¨ー=====---‐ '´「
    ヽ     / ノL_ _,. イ  .:  ;;;;, .:   ;          L
      `゙゙゙´       !   .: `゙′   ;     ,. ==ニニヽ
               !  ..:.       ;   ,.ィ´ニ二三三三ヽ


647 : 普通のやる夫さん : 2020/09/06(Sun) 00:44:26 ID:c9589367


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