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国際的な小咄 おまけ リレー小説備忘録

目次

12113 : 語り人 ◆D8xjgPKz : 2020/04/01(水) 22:43:06.372 ID:FLGozwSL (+0)

リレー小説備忘録、じゃんじゃん続きどうぞ


12052 自分: 語り人 ◆D8xjgPKz 2020/04/01(水) 07:00:08.386 ID:PM9A84zs

コロナでアレだしやってみよう


11971 国際的な名無し 2020/03/30(月) 02:00:57.069 ID:dBQD18ma (+0 -0)
あれだ、国際的なリレー小説とかやればええんや

そしてイッチの初手、鎌倉ガンギマリ系主人公で続きを誰も書けなくなる


        ____
      /      \
     / ─    ─ \
   /   (●)  (●)  \   というわけで、以下のテンプレに従ってリレーをどうぞ
   |      (__人__)     |
    \    ` ⌒´    ,/
    /⌒ヽ   ー‐    ィヽ    Noは前の番号の続きになる様に
   /      ,⊆ニ_ヽ、  |
  /    / r─--⊃、  |
  | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |


 テンプレ

国際的なリレー小説

 No:

 文章

  ここまで(この上までが文書う)


     ____
   /      \
  /  ─    ─\
/    (●)  (●) \
|       (__人__)    |    では一番は私で
./     ∩ノ ⊃  /
(  \ / _ノ |  |
.\ “  /__|  |
  \ /___ /


 No:1

 文章

 私はアフリカの大地に立つ。
 サバンナの風、広がる緑。
 雄大な緑の海に、獣たちがゆらりと漂う。
 私はその中央に、ぼうと立つ

  ここまで




 みんないってみよー

おしまい






12053 国際的な名無し 2020/04/01(水) 07:53:02.069 ID:CbYK21ZG [6/6] (+0 -0)
No:2

 文章

喉の渇きをおぼえ水筒から水を一口。
重さからして残りは半分というところか。

「もう半分か、いや、まだ半分と思うべきかな」
悲観的に考えるのは自分の悪い癖だ。

とはいえ、慎重なのは悪いことではない。
水の予備はあるが、そろそろ町に寄って物資を補給したほうがいい。
かたわらのジープの助手席に放り投げてあった地図を取り出し
一番近い町への道順を確かめる。

ここまで


12054 国際的な名無し 2020/04/01(水) 08:07:04.673 ID:vdg+S2Pq (+0 -0)
No:3

 文章
持参した端末は電波が届いておらず、従って地図アプリは役立たずだ。
そもそも未舗装の道で端末を扱うと、粉塵が入るのが怖く久しく手に取ってない。
前に端末を起動させたのは、朝焼けのハボローネを写真に収めたの時だったはず。
だが音楽もラジオもかけず、エンジン音と地面を小刻みに跳ねる音と共に過ごすのも悪くない。

ここまで


12055 国際的な名無し 2020/04/01(水) 10:08:20.475 ID:to1SwRSP (+0 -0)
NO;4

文章
段々薄明に近づいてきた
夜が来る、街灯もない静かな静かな人以外が主役の夜が…

火をたくも何かしらの視線を感じる
見られている、見られているだけの筈だ

ガソリンにも限りが有りつけっぱなしになどできず、
狭い車内で人が車が主役の朝を無事に迎えられると祈りながら

ここまで


12056 国際的な名無し 2020/04/01(水) 10:10:35.876 ID:x8ylM7xL (+0 -0)
No:4

 文章
行けども行けども町は見えてこない。
そのうち微かに文明の灯を感じさせていた轍すら消え失せ
世界から切り離されたかのような孤独が肩を叩く。
こうしてアフリカ大陸横断レースに参加して何年が経っただろう
流石に表彰台は少し厳しいかもしれない。
そんな弱音を握りつぶすように手に持った世界地図を握りしめた。
東は、右か。


12057 国際的な名無し 2020/04/01(水) 10:13:52.440 ID:ijlA6ph8 (+0 -0)
No:6

 文章
エンジンの音に混じって鳥の声がした。姿が見えないのでどんな鳥かはわからない。
次第に声は大きくなって、今やエンジン音さえ聞こえなくなった。
なのに、空を見上げても一羽たりとも見えはしない。仰角45°の月が見下ろしているばかり。

ここまで


12060 国際的な名無し 2020/04/01(水) 10:31:42.589 ID:IAj5G8Ah (+0 -0)
No:7
その奇妙な鳥の声は何故か人の心を不安にさせる
運転手の彼はその不安に背を押されるかのように
次のチェックポイントを目指しひたすらアクセルを踏み込みハンドルを操り続けた。
ハンドルを握る手に嵌めたドライビンググローブは次第に嫌な汗で湿り気を帯びだしている。


12063 国際的な名無し 2020/04/01(水) 11:50:22.236 ID:4GTDDms6 [1/2] (+0 -0)
 No:8

 文章
 
 夜が更ける。
 頭上には最前の月空が嘘のような曇天。昼間の熱気のなごりか、生ぬるい風が頬を撫でる。
 また一つ、鳥の声が聞こえた。
 あざ笑うような不愉快な音が耳朶を打ち、ふと車外に金色の瞳が光った。
 
 気を取られた一瞬にハンドルが回り、石か何かを踏んで車体が激しく跳ねた。

  ここまで


12064 国際的な名無し 2020/04/01(水) 12:07:54.334 ID:ior5QlaP [1/2] (+0 -0)
 No:9

 文章

 車は激しく横転し、取り締まりもないここでは無粋とシートベルトをしなかった体は
乾燥機の中の衣類のようにあちこちぶつけながら車内を転がる。

 横転が止まって息つく間もなく、軋む体にむち打ち車から這い出した。

 そのまま、ガソリン臭が漂いだした車から、わずかでも離れようと這い進む。


 背後で、ドン、という音がし背中に僅かながらも熱風があたった。


  ここまで


12065 国際的な名無し 2020/04/01(水) 12:16:39.247 ID:Yxc9CotP [1/2] (+0 -0)
No:10

文章

アレが飛び出してきた。……のか?
避けた先に流れるように吸い込まれた、瞳の輝きが脳裏にチラつく。
それは本当に瞳だったのか。瞳だったとして人間のものだったのか。そもそも目の錯覚だったかもしれない。
様々な言い訳が頭の中を支配しようとしても、己の荒れた呼吸音がかき乱して、冷静じゃないのに身体は勝手に状況を把握しようと動く。
知っているんだろう。お前は人を撥ねたのだ。そう、ハッキリとは言葉になっていなくても、焦燥感と罪悪感が俺を突き動かす。

身体は熱い。空気は重い。汗は乾かない。重苦しさに飲み込まれるような夜に、夜目が効かない筈の鳥の声。
追い立てられていると気付くべきだった。それとも気付かずに走り去るべきだったか。
篝火となった車から離れようとして、何かを撥ねた場所に立っていた。

倒れている少女の姿からは大きな外傷は見えない。だがその衝撃の大きさを示すように、
引きちぎられたネックレスのようにヴァーダイトの石が散らばっていた。

南アフリカの、呪術の石。
「まさか、そんな……」
中央アフリカから南に来ていたなんて。


ここまで


12067 国際的な名無し 2020/04/01(水) 12:54:16.185 ID:sylHsmWg (+0 -0)
No:11

文章

ヴァーダイト…かつて南アフリカに存在したと言われる幻の帝国の名称である。
その起源は紀元前までさかのぼり、帝国を守る兵士たちは皆不思議な色の石を身に着け、これに祈りを捧げることで一騎当千の強者と化したという…

現代でも日本のゲームなどでペンダントの石を握って祈りを捧げ、その力で以て窮地を救う展開はこれの名残である。
……という話をむかし書物で読んだが、まさか実在するとは……

そこまで考え、頭を振った。
今はそんな事を言っている場合ではない。少なくともこのまま彼女を放置しておくわけにも行かない。
周りを見渡すが、他に助けを呼べそうな人間は居そうになく、私は彼女に歩み寄って助け起こそうとした


ここまで


12070 国際的な名無し 2020/04/01(水) 15:03:24.991 ID:vPQ3dJ7h (+0 -0)
No:12

その身に触れたのも、一瞬。思わずその手を引いた。
熱い。少女の身が、炎のように熱をもっている。
信じられず、もう一度恐る恐る指先で触れ──そして五指を広げ、手のひらで触れる。その周囲に、触れる。
あの熱は、どこにもない。余韻すら、残っていなかった。

抱えた少女の額に触れてみるが、いたって平熱。そこにあるのは、健やかな生命の温もりだけ。

べたべたとあちこち触れるその様、凝視する己と相まって、平時ならば白い目で見られてもおかしくない。
己の感覚が信じられなかった。
それともさっきのは、恐怖のあまりに起きた幻覚だったのだろうか。

けれどもほんのりと赤くなりツヤを変えた指先が、真実だったのだと伝えてくる。

なんだったのかとその指を見つめた視界に、ヴァーダイドの石が一つ入った。

まさか、あたりに散らばるこの石が守ったというのだろうか。
太古から伝えられるその力。
まさか、と思いつつも少女の無事な姿を見れば、信じてしまいそうになる。

遠くの炎に照らされほのかに輝く石に、目礼を一つ。
そして、石に写る光が一つ増えていることに気づいた。
一つは、遠く小さく、揺らめく炎。

もう一つ。それは、さきほど見た金色の瞳に、違いない。


ここまで


12114 : 国際的な名無し : 2020/04/01(水) 22:49:19.372 ID:gaXKaWh8 (+0 -0)
最初はなんかポエムかエッセイって感じだったけど
5番あたりからグッと物語が動き始めて
10番くらいから金曜洋画劇場みたいになって来てワクワクする

この流れはイッチだけだと出てこねぇだろうなぁ……

12117 : 国際的な名無し : 2020/04/02(木) 00:42:04.661 ID:P0eKzOWG (+0 -0)
11はぶっちゃけ民明書房だけどな

12116 : 国際的な名無し : 2020/04/01(水) 23:54:18.881 ID:ior5QlaP (+0 -0)
No:13

そして、石の輝きが増し、
少女の身体の輪郭が、一瞬ぼやけた様に見え、
そして一気に崩れ去った。



そしてそれは、ほんの僅かな風に舞い、ふわりと飛び散ってしまう。

残ったのは少女が纏っていた衣服と、今では太陽の如く光り輝く石のみ。



ここまで

(イメージ的には巨神ゴーグの中の人)

12118 : 国際的な名無し : 2020/04/02(木) 01:31:08.726 ID:ior5QlaP (+0 -0)
No:14

太陽の石を胸に抱き、そして知る。
ああ、そういうことか、と

そういうことさ、と天が答えた


石は姿を消し、体内で脈動を続ける。
そして僕は私は俺は我は、それを継承する。
理不尽を、理不尽で砕くために、その為に伝説は唐突に姿を現すのだ。

「変身」

はるかな過去より、昆虫の姿を模した英雄は、夜明けとともにやって来る。


ここまで


12120 : 国際的な名無し : 2020/04/02(木) 02:56:48.479 ID:ijlA6ph8 (+0 -0)
NO.15


………まばゆい閃光が去ったあとには、再び静寂が舞い戻ってきた。
油のすべてを飲み干して動かなくなった車、深い夜の闇に包まれた砂漠の中心。
何一つ変わりはせぬ。ただひととき姿を見せた草原と獣の幻影も影一つ残してはいない。
ヴァーダイトのヴァータイト、飛蝗の顔をした英雄が何もかもを喰いつくしてしまったのだ。
もはや鳥の声は聞こえなかった。

ここまで





※15追記


関連記事
101070 :日常の名無しさん:2020/04/02(木) 04:14:53 ID:-[ ]
こういうのそれぞれの特徴出て面白いよね。安価スレに似て異なる感じ
101074 :日常の名無しさん:2020/04/02(木) 05:06:35 ID:qatiFzUY[ 編集 ]
なんか最後でいきなり仮面ライダーになった件
101086 :日常の名無しさん:2020/04/02(木) 07:29:21 ID:-[ ]
こういうところじゃ難しいが、最新の作品を読んではいけないとかいう縛りでのリレー小説が高校で流行ったな。全然話が噛み合わないように見えてなんとか辻褄を合わせようとする人が出たりしてカオスなことになっていたが
101103 ::2020/04/02(木) 09:28:20 ID:[ ]
このコメントは管理者の承認待ちです
101111 :日常の名無しさん:2020/04/02(木) 09:56:05 ID:fCzx63J6[ 編集 ]
この一連の流れを読んでいて語り人さんに決定的に欠けている物が分かった
独文学における時代精神(ツァイトガイスト)的なエトワスが皆無なのね
その1に続く一連を通すと前世紀初頭のメキシコ小説みたい
101131 :日常の名無しさん:2020/04/02(木) 13:13:36 ID:-[ ]
面白いアイデアだな。
さて、これからの展開はどうなるかな?
101140 :日常の名無しさん:2020/04/02(木) 18:01:06 ID:mQop/nM.[ 編集 ]
最後太陽の子になってるじゃねえか!!
101203 :日常の名無しさん:2020/04/03(金) 04:28:25 ID:-[ ]
アフリカの大地に立つ蝗!(洒落になってない…)
101205 :日常の名無しさん:2020/04/03(金) 05:09:31 ID:-[ ]
ウィスキー飲みながら浸りそうな雰囲気かと思ったら
唐突なライダー
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