スポンサーリンク
プロフィール

Author:やる夫達のいる日常
デイリーランキングの方の設定がいつのまにか変わっていた…?再設定しました。

ウィークリーのページランキングで使用していたサービスが完全に沈黙したもよう……。

そういえばいつのまにやらコメントの№が8万を突破
10万が先か一日400が先か


11/8 342
11/9 359
11/10 367
一日のコメント数がついにここまで……
400はいつ頃になるかなー?


PASSを設定していないコメントに編集用リンクが表示されないように変更しました。


※コメントに関して少しだけ
 一部のスラング的な表現が含まれている場合、内容の如何を問わず承認しない場合があります。ご了承ください。

このブログについて詳しくはこちら
About
プライバシーポリシー


現行作品リスト
完結作品リスト


※注意
当ブログからの転載はおやめください。
元スレ及び掲示板の規約に従うようお願いします。


推奨ブラウザ
Firefox
Google Chrome

非推奨
IE(Saitamaar適用、滲みあり。また開発が終了しているブラウザのため)

その他ブラウザは確認できていません。


Saitamaarフォント様を導入しています。
手持ちのiOS及びAndroid環境で表示確認済みです。



したらば掲示板文字化け発生中
元AAがわかる物や文字化けの規則性がわかっている物は、出来る限り修正していく予定です(わからなかったらそのままになるかも…)



やる夫観察日記様より
やる夫はmotherの主人公のようですサルベージ完了
YARUO2 レナの逆襲サルベージ完了
YARUO3 だれかさんの最期サルベージ完了



相互リンク、相互RSS募集してます
連絡等は以下のどちらかへ
(Twitterで連絡してくださる方がありがたいです)
@yaruonitijou
メールフォーム


安価・あんこ作品、及び雑談所作品のまとめ依頼の受付を自薦のみ再開します。
非安価作品についてはどなたでも受け付けていますのでお気軽にどうぞ。
まだまとめられていない作品を優先しますので、その点はご了承ください。

スポンサーリンク
ブログ内検索(テスト中)
スポンサーリンク
最新コメント
スポンサーリンク
PR
カテゴリ
カウンター
PV

UA


Online:
リンク(敬称略)
やる夫系掲示板
やる夫板Ⅱ
やる夫スレヒロイン板(新)
やらない夫板Ⅱ
小さなやる夫板
やる夫楽曲短編投下所(livedoor版)
やる夫楽曲短編投下所(seesaa版)

やる夫系紹介サイト
やる夫.jp
やる夫wiki
やる夫RSS+インデックス
やる夫澪標
やる夫見聞録
やるリンク(試験運用中)
やる夫スレキャラクター出演作まとめwiki
やる夫ログ
やる夫Link
やる夫電脳インデックス
やるリンク改
やる夫ガイド

やる夫まとめ
やる夫短篇集地獄編
やる夫短篇集阿修羅編
やる夫短編集あしゅら編
ぶらりとやる夫
ヒーローまとめてやる夫
やるやら書庫
やる夫の暇つぶし
やる夫の暇つぶし麻亜屈
やる夫之書
やる模
やらない夫オンリーブログ
やる夫AGE
このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
AA・やる夫文庫
やるやら鍋
やる夫疾風怒濤
隣のAA
やる夫叙事詩
やる夫まとめ堂
勝手にやる夫を纏めたりするブログ
泳ぐやる夫シアター
RPG系AA物語まとめるお
嗚呼! やる夫道
やるやらできやら
やる夫道中記
やるぽん!
やる夫まとめに挑戦
東方やる夫スレ纏め
暇な時にやる夫まとめ
やる夫を拾い読み
やる夫スレ自分チェック用
大惨事!!スーパーAA大戦α
やる夫のブックシェルフ

レビューサイト
チラシの裏の読書感想文
まけいぬのとおぼえ
へっぽこデジタル生活
貧者の一読
駄目人間は静かに暮らしたい
トリガーハッピーエンド
SSの紹介とか感想とかを書きなぐるサイト
ヴィーナさんのスコップ感想欄

作品・作者別wiki
ドジっ子ちっきー ◆zQtZuWsqf6のまとめページ@wiki
できない子のMM部活動日誌
やらない夫は宿を再興するそうです
麻呂と丸京の100万G返済生活
やる夫が異世界で前を向いて生きるようです
Fate/Parallel Lines @ 総合ウィキ
◆5wbYUif2XM総合うぃき
逆アクセスランキング(ずっとテスト中)
忍者ツールズのアクセスランキングを利用していましたが、完全復旧せずサービス停止されるそうです。お疲れさまでした。

もうi2iさんぐらいしかないかな……?
スポンサーリンク

白頭と灰かぶりの魔女 今までのおさらい

目次 現行スレ

265 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:03:23 ID:bFMV9xMA00



               z'⌒_^`ヘ、
                  イ/ f´:.:.ハ,ハ
         _        Vい__{:.:.ノ ア        どうもこんにちわ
       i:ハヽ.   __ ,/.-‐;.:.:``く
        |:r':.:.: ̄:.:.:.:`´く´ :,!:.:.:.:.:.:.ヽ          ハイヌミです
       }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ:j:.:.:.:.:.:.:.:.:.i          思えばここでハイヌミと名乗るのは初めてな気がします
        /:.:.:.: .:.:.:.:. ..:.:.:.:.:.:.:.{:.:.:.:.:.:.:.:.:.|
       ,':.:.fぅ:.:.:.:.:.:rぇ:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:.:.:.:l         みなさんの反響である程度満足していたものですから、
.      {:.:r 、_;.-、:.:.`¨_:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:|         あまり交流するような必要性を感じなかったものもあります
     ヘ:{ 、_゙T⌒¨´ ヽ:.:.r1:.:.:.:rヘ:.:.j
      }!ヽ  `´  , '⌒:}_}:.:.:.j  ヽ!         とはいえ、そろそろお話も情報過多になってきて
      {|  ` -     /メヽ;ハ  }|         疑問が飛び交っていることに危機感を覚えましたので
.       ドヽ_    _,.〃 }:.:.ハ}  i ∥
       l! `ーtュ-‐''´  l:.:.!´   { jj          このあたりでちょい今までのおさらいをしようかなと……
        ',  ーtt__,    l:.;'   `¨′
        i!   |^´ l   |:i
         !  l  |  l:l




.




266 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:13:08 ID:bFMV9xMA00



       ____
      /      \
     / ⌒  ⌒   \
   /  (ー) (●) /^ヽ
  |   (__人__)( /   〉|
  \   ` ⌒´  〈 / ⌒^ヽ
―――――――― \ _ _ _ )――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


まずは白頭の略歴から


???が異世界へと現れた年=ここでは仮にD0年としましょう。年数はおおよその仮決めです。まあ参考程度に
_____________________________________________
      | 
      | 
D-12  | ???、現実世界で誕生
D-7   | ???、夜の公園でやる夫と出会う
D-2   | やる夫病死
D0     | ???が現代から未知の異世界にやってくる。
      |   ギルド?という集団に所属。ガッツ、カヲル、マドカをメンバーに活動。
D08    | ???が何らかの理由で組織を離脱。仲間を引き連れて王都へと赴き人間側の勢力に加担
DXX....  | ???が自分の感情を模した3体の白頭を生み出す。
D21    | 王都に愛歌をはじめとする最盛期の賢者が誕生する
D22    | ???がギルド側の主力を掃討。???は命を落とし、一三人の魔女を生み出す。
DXX....  | 王が魔物の居なくなった大陸全土を統一
D105.......| ミクが???の所有物であった白頭、ハクトウ、ビャクズを開放し、育てる。
D120.......| ミク、白頭を放棄し、彼の記憶を抹消して森に捨てる。
D120.......| 白頭、愛歌と共に生活することに
D122.......| 邪念の魔女が死に、魔女狩り編が勃発。白頭消息不明に。
D123.......| 白頭、愛歌と再会
D124.......| 魔法学校編へ
D125.......| 解呪編へ
      | 
      | 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

実際は不変と狂気が生き別れの姉妹であったり
無痛が元邪教所属であったりと細かいところはありますが
大きな流れはこんな感じですかね
一応すべて本編に出している情報です
???はAA的にはできない子のことを指します。以降大賢者とします。


.

267 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:20:53 ID:bFMV9xMA00



■大賢者とは? 神とは?


 大賢者は現代知識を持っており、一部の言葉は異世界の中にも残っています。
 つまり異世界転移者という立場にあると言えます。
 もっと言えば、しきにゃんの世界に出てきたできない子本人です。
 その経緯はいずれ……。

 そして神とは、この世界を気まぐれに眺めている存在であり、大賢者とは別人です。
 その神は、世界の秩序を保とうなどという気概はありません。すべてを放棄し、
 きままに世界に干渉しています。

 そんな二人の関係も、多くは謎のままです。
 二人の間でのみ成り立つものとして『神力』というものが存在します。
 神力とは――神の視点でない者がその構造に干渉することも、観測することもできない奇跡を指します。
 二人はその『神力』を唯一認識できる存在のようです。

                          __
                         / /⌒  ___
                   ____(  (___⌒\ノ__
             {______) ̄\/ ̄ ̄\   < ̄`
             ⌒ヽ __ ⌒ヾ::...::/ ̄\:.         。
                 .   ´ ̄`⌒ ⌒ ̄ ̄ミメ、::.      \
             ,  '   .                ::.      \\
            /                   ヽ、::.     |⌒
                                  ヽ::.    |
         /               i   、           ゚。  人
           /             |     ‘,      ‘,   :.    \
        /′ /    ′  /  |      |       ‘,. 八 \⌒
.        ′      |    '    ト、    ト、      、   i   }::。 \
        i   |    |   ハ   i| ヽ  斗‐\   ‘,     Λ:.\⌒
         |   |    |   !_ヽ  i|   \ |   ヽ   i     { .::|\\__ノ|
          |   |    ト、/|   \{     y'"斧芋ミY  |{  i   / |::| }\_ノ
        }|   |    | \{           弋//ツ ,  八 } /. |::|  ',
.         八  八    { y汽斧ミ           厶イ  .{イ|└┘}  ヘ
        \  ー ゝ ゛ 弋/ツ            八  i|| 「:「 ̄  } ヽ
          `   iー<⌒     、        /   ||::| |::|    /\}
.             |    ヽ              ノイ  .|::| |::|.   ./
               ノイ  } ::.       n     イ |  .八| |::|.  /
                i /i.  个 .         /__| j  / |::| |::|   .{
             .レ .|/    .「≧=‐- ‐く,,,,,,,,,,|.}/ .|::| |::|. ,  }
.              rー―――――┴- 、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;└-ニ,______/ヽ/
              ,'"ー-___         ` ー-;;_;;;;ノ  ̄ ̄ ̄二ニヽ
           /三三三三三二二≧‐-_      ̄  ̄.'ーニニニ三三三!
            /三三三三三三三三三三三≧‐-_.       ̄ーニニ三゙
        /三三三三三三三三三三三三三三三≧=-__      ̄ーヽ、
.       /_  ̄ーニ三三三三三三三三三三三三三三三≧=ー--___ ヽ
     /===`ー _    ̄ー=三三三三三三三三三三三三三三三三三三ミ、
     /'",..-――- ̄- _      ̄ー=三三三三三三三三三三三三三三ニヽ
.     {/          ̄ ‐-._                       __..、ヽ



.

268 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:24:58 ID:bFMV9xMA00




しきにゃんのやる夫と白頭は別人?

 ずいぶん前ですが、疑問の多かったコメントにお答えしておきます。
 結論から言えば別人です。やる夫は本当の人間ですが、白頭は大賢者から見た彼自身をイメージして作られています。
 いくら外見を模倣できても、大賢者はやる夫の内面を知りません。そのあたりは完全に術者の想像で作られることになります。
 往々にしてこのお話には他者に創造された人格というものが存在します。
 魔将に叱り、白頭に叱り
 そういったものはたいていの場合別の実在する誰かの精神の一部を模倣して作られている、という位置づけになります



                r=====ミ_                                   __// ̄\
          -‐‐寸二二ニ\ \                             _...-/.:.:/:./.:.:.\:.:.:.}_
.        /     ≧=- ミニ‘:,ノ                           ,...:.:.:./.:.:/:.//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.丶、
       |      ⌒   ⌒寸ニ}                       /:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:/.:/.:.:.:.:.:/.:.:.:|.:.\:.:.:.:.:.:\
       |   ( ●) ( ●) /ニ/                      ,:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:. {.:.|.:.:.:.: /.|.:.:.:|.:|.:.:.\.:.:.:.:.:.:
       /     ,,,,       ,,寸/   ‐- ..,,_  .            /.:.:.:.:.:.:.:.:.:._|___|:.:.:.\.:|.:./ |.:.:.:|.:|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
        |      (__人_)   /      /             ,:.:.:.:.:.:.|.:.:.: ̄|:.:.:|.:.:.:.:.|.:.l7 ̄ ̄ :|.:|.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:.:.j
.     ∧            /      /                  i:.:.:.:.:.:.|.:.:_:.|:.:.:|.:.:.:.:ハ| ===ミ .:.|Λ.:.:.: |.:.:.:.:j
         \         ___ /    _ /               |.:.:.:.:. :千丁::::ト从:.:.:| 7:::::::::「 Υ /.:.:.:.:.:.|.:.:. j|
        /≧   ==( 「=/   (   ∨                 人.:.:.:.:.:弋 L ノ  \| L  ノ メ /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j.|
         l    ー―'′′       ヽ 丿                 l\.:.(_            _ノ.:.:.:.:.:.:/.:..:.:j.:|
         |   ___/  ≧=‐-  '′                l.:.::「⌒  、__,、__,     ⌒:./.: /.:.:.:.:j.:人
                =ミ    } =ミ     .               l. 八     V:::::::::j        /.:. /.:.:.:.::j.:.:.:..:\
                /  ∨ ー'′ |                    l.:.:.:. \     ¨´     /.:./.:/.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
         人___|   '′‐- 、_ ノ                     |.:.:.:.:\.>         __ {.:/.:/.:.:.:/:.:. |.:.:.:|.:.\.:.:.:}
               ≧彡              .            /八.:.:.:.:.: \|:.`ニニT  _|い /.:/.:.:.:/.:.:.:. |.:.:.:|\.:.\′
                                       (.:.( Λ.:.:.:.∨.:.:.:.:.:/「只L/\{.:.:{.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:|. /\.:.\
                                         \ ノ.Λ.:.:.:.∨.:.r/  〈人〉  _{.:.:{.:.:.:|:.:.:.:.:.:.|.:.:.:|/.:/ \.:.\
                                         /.:.:.:.:Λ.:.:.:.}.:.:| \     /. . /、 \.|.:.:.:.:.:.:|.:.:.:l.:\   ).:.:.`、
                                     -‐彡Y´ ̄ヽ.:.:.:.ノ.:.:乂. .| >-ミ. . .ノ.:.:.:\\.:.:.:.:.|.:.:.:|.:.:.:.\/.:.:.:.:.ノ
                                /.:.:._彡{ニニニニ∨.:.:.:.:.:|. . /ニニニ∨{.:.:.:.:.:.:.:}.:.:}.:.:.:.ノ.:.:.:|.:.:.\.:\/
                                (.:.:.:(_  (.:.∨ニニニ} .:.:.: /. . |ニニニニニ| ヘ.:.:.:.:.:ノ.ノ.:/.:.:.:.:ノ.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
                            .      ー― ヽ   ∨ニニ〈 ̄ ̄{. . .|ニニニニニ|. . \ ̄.:./.:.:.:.:/.:.:.|.:.:.:.:.:|\.:.:ヽ
                            .        )ノ   ∨二ノ―ノ. . . .|ニニニニニ|\. . }_.:.:(.:.:-‐彡.:.:.:ノ.:.:.:.:ノ  ).:.:ノ
                                         ̄   └―‐乂ニニニノ ̄廴_ノ \ (.:.:( ̄ ̄__彡



.

269 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:25:22 ID:bFMV9xMA00




■魔物って? 魔将って?

 現状語れる範囲でおさらいします。
 魔物は、人類の存続を脅かす群衆でした。人間を食らって、人の生活圏を侵してきました。
 魔将はそんな魔物のリーダーのような立場の存在で、全部で13体います。世界各地の地下に拠点を持っていたようです。
 
 魔物・魔将に関しては以下のような特徴があります。
 ①魔物から見て人間は、忌むべき怪物に見え、言葉が通じません。
 ②人間から見て魔物は、忌むべき怪物に見え、言葉が通じません。
 ③白頭は上記①②のことを明確に認識でき、かつどちらの勢力からも人間に見えます。
 ④魔将は上記①②のことを明確に認識できますが、人間勢力側からは人間に見えません
 ⑤魔物勢力は生物からソウルと呼ばれるものを徴収してその存在を維持します
 ⑥魔将は神の一部でできています。
 ⑦各々の魔将と13人の魔女の呪いはリンクしている。詳細は不明

 以下、出ている範囲の魔将情報
 狂気:シェイプシフター
 無痛:レッドドラゴン                  〈三三三三三三三三三三三三三三三三三三
 忘却:ソウルイーター                 }ニ/寸三三三三三三三三三三三三三三三ニ
 ??:ドリームキャッチ―               }/    --==ニ三三三三三三三三三三三三
                               /  ‐-     ‐-  -=ニ三三三三三三三三三
                               /ゝ、  ‐-      ‐- ___ -=ニ三三三三三
                              ,州///=-   ‐-    〈 l.l.l 〉''‐    -=ニ三三三
                              i州////////=-   ‐- ¨''''     ‐-   -=ニ
                            / //{////////////=-   ‐-        ‐-
                           /  // ∨////////////////=-  ‐-
               .              { /イ   ト、////////////////////=-   ───
                         ≠ ハ {:i:{   从 `"o寸///////////////////////////
               ァ=──<_,,,,/´  } ./i:i}   `丶、,,__ヾ≪////////////////////////  
                  __..-'゚   /   ,イ,' :i:,'      ̄三彡三ニ-≪//////////////////  
               イ    /.  {   {:i:i:{ :i,       :::::::::::Y//⌒ヾ三≪´ ̄ O ''≪三三j州  
              .,    ∥  :{   ',ニ\!___  ::::::::::://::::::::::: `ヾ`ゝ、     マ=三}州 
         ,  ┏┛┸, .;{   {.    寸ニニニニニ/ ::::::::: //:::::::::::      `¨¨¨彡´==ミ州 
       ,┏┛━‘ ’‘ ┓;.・   {.     寸ニニニ/     /イ::::            '‘   /イ/ 
        ;】  ヅ憮逝エ゛ 【┏┛  ',.     寸ニア     ヾム         ‘' "     ''. /:::
        〝┯┓,  ,〟】‡’{{{   ',      マ{    _    ゞ=仍              ノ:::
            `¨‘┳┷    {{{    ',      マ、 ‘  ̄ 、                〃 ''"´
               {{.    マム   ',      マム   、  `''- 、            ,イ〃___,イ
               {{     マニヘ  ム         マム  ゞ=-   `'' 、   /\ /ニニニニ/
               {{      マ.ニニム      マ三ニ=zzzzzzzx__‘_ノニニニニニニニニ/ /
               {{       マニニム      マニニニニニニニニニニニニニニニニニニ=-''"
               {{         寸ニニヘ        ',ニニニニニニニニニニニ=-''"




.

270 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:27:35 ID:bFMV9xMA00




■レプリカについて

 神の精神と記憶によって作られた模造品です。以下の特徴があります。

 ・オリジナルはレプリカをいくらでも生み出せる。
 ・生み出すには人間の体を触媒にする必要がある。元が人間なので子供も孕めるみたい。
 ・たいていの場合神の記憶を見せられた個体はその事実を受け入れられず自死してしまう。

 該当者として今の時点ではっきりしているのは以下4名
 狂気の母親(死亡)
 ファースト(死亡)
 セカンド
 サード

            ....-::……:::-.......
          /:::::::::::::::::::::::::\::::::::::..,
           //::::::::::/:::::::| |::::::::::::::::::::::::\
        /:::/::::::::::/:ィ⌒| |:::::::::::|:::::::::::::::::::.
.       /:::斗― /___    |:::::::::::|::|::::::::::::::::::
      /::::::::::::::: 勹不ぅk   ̄ ⌒ヽ ::::::::::::|
        ::::::::::::::::: | ーこソ    ぅ尤kト:::::::::::|
        {:::::::::::Λ:| ''''      ^こり 》::::]\:|
        ∨::::::::::Λ         ′ ,, /:::::l
.         ∨::::::::::Λ    。      从:::::l
          ∨::::::::::ノ、          ノ::::::::::::l
        ノト::<こノト .    < \:::::::::l、
        〈:::::::ノ:|:::::::::\ う爪ニ\   \こノ、
       <:::::::::八:::::::::::::::>   Vニニ\   |::::::::::\_
    /⌒ ⌒く:::::ノ\:://⌒7二二ヘ、乂::::::::ア⌒
.   /  \   く:::::::::ノニ\  ん=/ | : :\  ̄
        \   く::::::)ニニ\{/:::::ノ : : : : 、
    {        丶 j「::::ヽ`ーく::::)く    ∨ : :}
    {〉         ノ:::::::: } /:::Γ:::::\  ∨: }
    {Λ  \   /イ::::::://::::: |\::::::::::.   } /ヽ
    {: Λ   V  乂::/ {:::::::::|  \::::::| 八
    {  Λ   ∨     {:::::::::|  |::::::::| /    }
    {      }      八:::::|∥|::::::::|       ノ、
    }    \ {⌒       \:「∥ ヽ :::| {   _,. ヽ
    }       j  \ ⌒\.: : :||: : :.)::ノ ∨ ̄     }
   r-: : :>ーく    \  : : : ||: : : : : {_   -‐ヘ
  ノ       >―ァ=- _  ||   ノニニ\    )
  {_   . : : : : : : /ニニニ/ー‐ァ'⌒`ー气ニニL.,_,./
   ⌒\     「ニニニ/  └―へ   ∨ニ「
       〕iト .,  {二二 |     \‐┘  }ニノ
      /      ー{二二 ト     / / < ノ/Λ
.     /     /  LニニLノiト .,_ し'∠\) ヽ Λ
    {    〈     ̄ ̄ 7   (/(/⌒ : : : .  Λ
    Λ    \ . : : : : : /  Λ   \ : : : :ノ   }
    /ニ\      ̄ ̄   / Λ         /



.

271 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:28:17 ID:bFMV9xMA00





■白頭、ビャクズ、ハクトウについて

 大賢者に作られた存在です。
 ただ作られた目的も、存在する理由も不明です。
 大賢者の特性の一端を引き継いでいる3人にはそれぞれ神力に干渉する力を持っています。




           -─‐──‐-、
        /             \
       / ;              ヽ.
      l  U                l
      |      , 、     ;    |⌒´⌒`ヽ、
      !、  _ノ" "ヽ、__  ∪         \
       ヽ ((ー)  (ー) )::  /⌒゛`       l:
        /ヽ∪(_人__)∪__ ,ノ|     ,      |
        /   /` ⌒ ´     |.    |    ,   !
.       /   ∪    |∪`-,,,.|"   |___,ノ   |
      /.   /     |    |    |     ,lー─- 、
   , --‐-ー、_/∪    l ∪   ,|    |   ,/ )    )
  く / / ァ- ,ノ _   \ノ^ノ^/⌒ヽj\   /^ー-‐'
   `ー' ー´ ̄ (_)  (_(_イ_,イ、_,ィ'´__/  ̄


┌──────────────────────────────────────────────────┐
│ 白頭:嘆きのデルツェハイル                                                     ......│
│  神力の特性を打ち消します。神力によって復活する心臓を止めることができたり、魔女の呪いを無効化します。   ....│
│  また、魔物も本来の人間の姿に見えるようです。                                         ..│
└──────────────────────────────────────────────────┘


              .'  ,ゝ-‐‐-.、   .,)´     ,  .
                   /:::::::::::::::::::゙i,__
〃'          ,'`´. .i::::::::::::::::::::::::::::::::::`:::ー-.、 ,    ,ヘ
 `      ,〃" λ、 `i:、_::::::::::,ノi:::::::::::::::::::::::::::::`ヽ    ´,
     彡"     {. ,_,i:`ー`::::'‐'´::::::::::::::::::::::::::::::::::::i    〟
.   メ          ゙´{::::::::(__,、___)::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ、     ・,
   ノ"          !::::::::::i!ェェェi!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、〟'
. 〃            }:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ`
 l|´              i:::::::::::::/`ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::'、    〃
 i             i::::::::::/, ′ヽ、::::::::::::::::::::::::::::::::::::i    ´、
、,ヽ         ¨  /::::::::〈     ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::|     `,
         ,    ./:::::::::::::i ,、 ,. i::::::::::::::::::::::::::::::::::| "  冫,
     .   ,/′   !:::::::::::::i ´     」::::::::::::::::::::::::::::::::::i、〝 ノ
       '´       i::::::::::/     f^:::::::::::::::::::::::::::::::::::::| : ".
              !:::::::::i__..=-‐:'´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、 !
          ,.=-‐'´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::V
       ,.='´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::V   ;′
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∨,〝.
        /::::::::::::::::::::::::::;:::::::::::;、_――'"´`゛ー-、_::::::::::::::::::::::::::::::::∨,
     .∨:::::::::::::::,-'"´ |:::::::::,-、i       ,ー-':::::::::::::::::::::::::::::::::∨
     /::::::::::::::/   _ノ:::::::::i .リ      'つ:::::::::::i`、::::::::::::::::::::::∨
     }::::::::::::::/   ヾ´(/|:iヾ'-       /,'フ:,:::,、::|. ヘ::::::::::::::::::::::∨
 .   /::::::::::::::7     `゙ `゙ヽ       ` i::i i::i ヾュ ヘ::::::::::::::::::::::〉
、.   丿::::::::::::/      i〉  ,           `゙ `゙`    ヘ、::::::::::::::::ヽ
┌────────────────────────────────────────────────┐
│ ビャクズ:憤りのヴァエンタ                                                     │
│  白頭の殺した不死以外の神力の特性を白頭経由で奪い取ります。自動で体内法陣化するようです。      ......│
│  また、手に入れた特性に関しては、同種の特性を敵側に用いられても打ち消すことができるようになります。  ....│
└────────────────────────────────────────────────┘




          ____
        /      \
       / ⌒   ⌒ _人__人ノト、__ヽ
     /   (⌒)  (⌒「  \ n    L
     |       __`___ ノ    l^l.| | /)   了
     \      `ー'´ )  /| U レ'//)  |
     /         .く.     ノ    /  >
     /          フrニ     ノ   /_
     |  l             !ヽ、_,__/   (
     |  !             }
     |   |           |
     |   |          |
┌───────────────────────────────────────────────────────┐
│ ハクトウ:嘲りのジユシード                                                              ....│
│  神力の特性に触れることでそれを複製できます。ただし不死はその絶対数を増やすことはできません。                 .│
│  不死の絶対数は白頭経由で手に入れることができます。                                           ...│
│  神力の恩恵が少ない代わりに、多くの魔力量と魔法知識を保有しています。シンタックスなどの連携魔法が得意なようです。    .│
└───────────────────────────────────────────────────────┘





.

272 : ◆5QXHO4/GJY : 2019/09/11(水) 20:29:29 ID:bFMV9xMA00










           ((   z'⌒_^`ヘ、
                  イ/ f´:.:.ハ,ハ  ))
         _        Vい__{:.:.ノ ア   
       i:ハヽ.   __ ,/.-‐;.:.:``く       おさらいとしてはこんなところとなります。
        |:r':.:.: ̄:.:.:.:`´く´ :,!:.:.:.:.:.:.ヽ  
       }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ:j:.:.:.:.:.:.:.:.:.i  
        /:.:.:.: .:.:.:.:. ..:.:.:.:.:.:.:.{:.:.:.:.:.:.:.:.:.|      ちょっと分かりにくいところもあるかも。。。
       ,':.:.fぅ:.:.:.:.:.:rぇ:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:.:.:.:l      少しでも皆様が色々思い出すきっかけになれば幸い
.      {:.:r 、_;.-、:.:.`¨_:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:|        何か不明点などあれば、お気軽にお申しつけ下さい
     ヘ:{ 、_゙T⌒¨´ ヽ:.:.r1:.:.:.:rヘ:.:.j
      }!ヽ  `´  , '⌒:}_}:.:.:.j  ヽ!  
      {|  ` -     /メヽ;ハ  }|  
.       ドヽ_    _,.〃 }:.:.ハ}  i ∥          とりあえず直近、週末に無痛IFでお会いしましょう。
       l! `ーtュ-‐''´  l:.:.!´   { jj  
        ',  ーtt__,    l:.;'   `¨′        でわ、また――
        i!   |^´ l   |:i
         !  l  |  l:l





.

273 : 令和もどこかの名無しさん : 2019/09/11(水) 20:56:16 ID:6gbqt86o00
おつかれ
まだ先は長そうってことは分かったのです

274 : 令和もどこかの名無しさん : 2019/09/11(水) 21:57:46 ID:dmCZFUZUMM

無痛ちゃんだあああああ

275 : 令和もどこかの名無しさん : 2019/09/12(木) 00:18:57 ID:l171HbLU00
乙です
できない子の目的がまだわかんないな…
神様に反逆したけど勝てなかったからしっぽ巻いて元の世界に帰ろうとしてて
その為に必要な綺麗な魂?を白頭に作らせようとしてたと思ったけどそんな役割与えた相手に
危険な魔女や魔物を殺すような能力なんてあげる必要ないよな

関連記事
97883 :日常の名無しさん:2020/03/07(土) 15:57:49 ID:-[ ]
めぐみん大活躍のタイミングでお師匠の姉妹のエピがあったから
狂気と忘却が姉妹かと思ってたけど、不変なのか
コメントの投稿










管理者にだけ表示を許可する ※書き込む前は一旦冷静に


トラックバック
この記事のトラックバックURL

最新記事
現行作品リスト (10/31)
  • 国内的な小咄 52 私の好きな路面電車 (04/05)
  • 国内的な小咄 51 伊予市は (04/05)
  • 国内的な小咄 50 人立ち入らぬ地 (04/05)
  • 国内的な小咄 49 小城羊羹やな (04/05)
  • 国内的な小咄 48 差が大きいですよねー (04/05)
  • 国内的な小咄 47 奈良の南の果て (04/05)
  • カリブの海と海賊たちのはなし ★あとがき的なもの (04/04)
  • カリブの海と海賊たちのはなし エピローグ 「カリブの海賊のおわり」 (04/04)
  • カリブの海と海賊たちのはなし 最終話 「バーソロミュー・ロバーツのはなし」 その8後編 (04/04)
  • カリブの海と海賊たちのはなし 最終話 「バーソロミュー・ロバーツのはなし」 その8前編 (04/04)
  • 国内的な小咄 46 ちなみに私は一緒派です (04/04)
  • 国内的な小咄 45 養老鉄道終点 (04/04)
  • 国内的な小咄 44 イチゴもんじゃという恐怖 (04/04)
  • 国内的な小咄 43 確かに松本は歌ってるかも (04/04)
  • 国内的な小咄 42 山口土産たち (04/04)
  • 国内的な小咄 41 越谷はね…… (04/04)
  • 気がついたらゾンビカーニバルになってました的なお話 第2部 その23 (04/04)
  • ふみふみは、やる夫スレ  を書くようです。  その2 (04/04)
  • are you a werewolf? (04/04)
  • やらない夫は集われるようです 第二章「明けない夜」編 第十四話 (04/04)
  • 国内的な小咄 40 新潟の扱いは、困る (04/04)
  • 国内的な小咄 39 コナンはね…… (04/04)
  • 国内的な小咄 38 越前なのに嶺南という立地 (04/04)
  • 国内的な小咄 37 あんまり県外者からの評判はよくないけど私は好きです (04/04)
  • 国内的な小咄 36 京都南部の人もいったげて…… (04/04)
  • 国内的な小咄 35 北海道の地域区分 (04/04)
  • アメリカンヒーローアカデミア 130 (04/04)
  • テキサスでホールデムなポーカー日誌19 (04/04)
  • ボンドルドは未来を見届けたいようです 第十四話 (04/04)
  • ロケッ都団が征く!! 小ネタ70、文化祭二日目-2 (04/04)
  • 国内的な小咄 34 敦賀、いいよね (04/04)
  • 国内的な小咄 33 あくまでも個人的な感想ですが、味覚の幅が広い人の特徴 (04/04)
  • 国内的な小咄 32 府内府外、理不尽 (04/04)
  • 国内的な小咄 31 上越のススメ (04/04)
  • 国内的な小咄 30 大分観光 (04/04)
  • 国内的な小咄 29 山陰本線の恐ろしい場所 (04/04)
  • 常識的な軍師と非常識な団長 10 (04/03)
  • やる夫は欲望を満たすようです 23 (04/03)
  • カリブの海と海賊たちのはなし 最終話 「バーソロミュー・ロバーツのはなし」 その7 (04/03)
  • カリブの海と海賊たちのはなし 最終話 「バーソロミュー・ロバーツのはなし」 その6後編 (04/03)
  • カリブの海と海賊たちのはなし 最終話 「バーソロミュー・ロバーツのはなし」 その6前編 (04/03)
  • カリブの海と海賊たちのはなし 最終話 「バーソロミュー・ロバーツのはなし」 その5 (04/03)
  • 国内的な小咄 28 北陸を東西で分割 (04/03)
  • 国内的な小咄 27 札幌から旭川 (04/03)
  • 国内的な小咄 おまけ ちな大体の目安 (04/03)
  • 国内的な小咄 26 特殊イベント:スレ民の居住、出身地調査 (04/03)
  • 国内的な小咄 25 いわきなら (04/03)
  • 国内的な小咄 24 岩手内陸と岩手海岸 (04/03)
  • 恩讐不要のブラウニアンモーション プロローグ 「円環脱出のリスタート」 (04/03)
  • やる夫RSS(←やる夫、AA、SS等まとめ  アンテナ、感想系、その他→)
    相互募集中!
    月間ランキング(2020/3)
    ※完結作品は集計した前の月(2月)までに最終話が更新された作品を対象としています。
    ※殿堂入りのため除外→国際的な小咄

    現行作品ランキング 完結作品ランキング
    1異世界からかえってきたやる夫君のお話1やる夫が異世界で目的もなく生きるようです 1周目 2周目 3周目
    2気がついたらゾンビカーニバルになってました的なお話2やる夫とミクが崩壊した世界を歩いていくようです
    3あさねこの小話空間3華麗なる召喚術士ルイズの召喚獣、入即出やる夫
    4英雄を作ろう!4やるおたちの異世界・世知辛チート物語
    5あんこ時々安価でクトゥルフ神話TRPG5やる夫はソロハンターのようです
    6やる夫は魔導を極めるようです6ローグライク異世界転生
    7ダイスに委ねる皇女生活 in エリア117異世界食堂できない夫
    8コンピューター様、情報更新は義務です!!8ドクオが異世界転生したようです
    9やる夫は淫乱ピンクハーレムを作りたいようです9召喚勇者、やる夫のチートは微妙である
    10やる夫は卒論のためにジム巡りをするようです10できる夫達は呪われた地で抗うようです
    11できない子とSCP11やる夫は光を目指すようです
    12やる夫たちでソードワールド12オーバーあんこ
    13あんこ時々安価で鬼滅の刃13やる夫たちは三連星(代理)のようです
    14森人 陽 ◆ZPJ5/.UMScの洗濯籠14あんこ町の住人は星人と戦うようです
    15アメリカンヒーローアカデミア15レベルを上げるスレ
    16カリブの海と海賊たちのはなし16やらない夫は小さな村の冒険者のようです
    17やる夫で学ぶ近世騎兵17やる夫が冒険者学校でパティシエを目指すようです
    18ハシビロコウ◆.jWOXYLbLoの投下巣箱18ダンガンあんこ
    19やる夫はギルドを経営するようです19やる夫は宿屋を経営するようです。
    20やる夫は学園生活を楽しむようです20やらない夫が霧の街を攻略するようです
    21白頭と灰かぶりの魔女21STALKING!!
    22やる夫は人形使いと呼ばれるようです22やる夫の野望
    23やる夫は竜の人財のようです23やる夫はLVが上がらないようです
    24やる夫は異世界で仲間達と生きる【渡り鳥】になるようです。24やる夫提督と艦娘の日常
    25IT業界のやる夫さん25やる夫で学ばない!架空国家の歴史
    26ドラクエⅤの世界でビルダーズ26やる夫は妖精郷を救うようです No.04『お使いなう』
    27ボンドルドは未来を見届けたいようです27食事処 ~やる夫の大釜~
    28やる夫の伝説28エデン
    29アカガネ山のやる夫29やる夫、デビルサマナーになるってよ
    30やる夫はファンタジー汚染された未来で生きるようです30魔法少女まどか☆マギカ VS やる夫
    31見習い冒険者佐天涙子の最強クラン奮闘記31やらない夫は巨大遺跡の謎に挑む
    32やる夫は死なせてもらえないようです32キル夫は奪われたPlatinum Chipを探しに出かけるようです
    33◆s90IbI9oR2の雑談etc所33金欠ほのぼの冒険物語
    34やる夫がロードバイクに乗るようです34やる太は異世界日記を綴るようです
    35やる夫は(極一部で)覇者と呼ばれたようです35証言と証拠は安価とあんこの後で
    36やらない夫で異世界転移もの36やる夫提督と鎮守府学校の日常
    37ルカさんがアルゴル太陽系を駆け巡るようです37やる夫ファンタジー
    38二人はヒャッハー世界の何でも屋38路傍の果ての英雄譚
    39魔女はやる夫になるようです39怪獣育成日記
    40ロケッ都団が征く!!40やる夫元・提督と元・艦娘の日常


    過去ログはこちら
    人気ページランキング