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Author:やる夫達のいる日常
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キル子は、朱の空に想いを伝えるようです 設定メモ

目次 現行スレ

224 : ◆Pz2xRXQQTw : 2016/01/15(Fri) 23:06:26 ID:cf3ecbcf


                                              ┏            ┓
                            _ -=ニ Τ`                 ┃ 設定メモ No.1 ┃
                _ -=ニ二ヽ、   _」┌‐=ニ |                     ┗            ┛
               |-=ニ  | | |=ニ二 _」 |    |                     ┌───────────────────┐
                |      | | |     || |   ll|   |              │  【弩級大機関】(めが・えんじん)         │
             |      | | |     || |   ll|   = | |              │                                │
            |      | | |     || |   =|  ll| |             │  ・ 蒸気機関文明の柱石。           │
             |      | | |     || |====|= = =| |             │  ・ 超大出力の蒸気機関。            │
              |====| || ̄ ̄ ̄|| |     |     | |             │   ・ 蒸気管を通じた都市全域への       │
               |      | ||∩∩∩|| |    |    | |            │    動力供給を担う。              │
            |      | ||∪∪∪|| |    = |    = | |            │                                │
           |      | ||∩∩∩|| |    ll|   ll| | |          │   ・石炭の代わりに碩学の石(コジマ晶石)   │
            |      | ||∪∪∪|| |    ll. |   ll. | | |           │   水の代わりに生命の水(コジマ水溶液)  │
            _|      | ||___|| |      |      | | |           │   を利用して莫大な料の蒸気を生み出す。 │
          l |_ ...-‐ ∨ム    || | ―‐ -- | _   | | |           │                                │
           _| \   _∨ム __.||_| _   /_   ̄///           │  ・コジマ晶石を燃焼させた際の排煙や   │
          |_ -=ニ/ /  | /  |  ∨  \  ニ=- _ ニ=-          │   コジマ水溶液から生まれる蒸気は、     │
       _ -=ニ   / _/ _ _ _|/   _|   ∨   \    ニ=-          │    晴れることのない灰色の雲として、青空  │
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄}} ̄ ̄ ̄ ̄/ _ _ _| []  ∨    \       ニ=    │    星空を人々の記憶から奪い去った。    │
     三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三     │                                │
     三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三     └───────────────────┘

.





225 : ◆Pz2xRXQQTw : 2016/01/15(Fri) 23:06:29 ID:cf3ecbcf


             ___________________       ┏            ┓
            /ヽ                            ,ヽ     ┃ 設定メモ No.2  ┃
         /  .\                          / ヘ    ┗            ┛
       /     ,ヽ───────────────.'、   .∧   ┌─────────────────────┐
       /      ./             ┌┴┐             ヘ      ',  │  【碩学の石】(せきがくのいし)                │
      /     ./  \           | |         /    ∧    .ヘ  │                                    │
      /     ./    ヽ      .┘└      ./       ',    ∧│  ・ 第二次蒸気機関革命の立役者。        │
    /     ./       \\ /./\\ '、/          ヘ     │   ・ 外見は美しい緑色の水晶。              │
    /       /          /././\\\ヽ'         ∧    │                                 │
  /_____./         /././┐l  .\\\          ',_  │   ・ 火に焚べると石炭を上回る高熱を発し、    │
  ヘ       ヘ       _・」././. .├──  ̄ ─ヽ┐__     /   │    水に溶かすと加熱により多量の蒸気を     │
   ∨      ',    ̄|__」 .く .く    .|l二二二_ ̄ |   .─┘    /    │    生み出す。                      │
    ',    .∧        \\ '´ ┌─ ./ /            /    │   ・ 超高出力の蒸気機関を実現するために    │
     ヘ     ヘ        ヽ\\ │ ./ /./          /      │    必要不可欠な物質であり、精製方法を     │
     ∨    ',      /` ヽ \\/ /./ヽ\      /      │    確立した碩学の名を取ってコジマ晶石と    │
      ',     ∧     / ,ヽ.ヽ \.//    ´     ./     / │    人々から呼ばれている。                 │
       ヘ     ヘ   /  '              \   /     /   │                                    │
          ∨    .',             |  |            /     /   │    ・ この晶石由来の煙や蒸気には、コジマ    │
         ',    .∧           |  |         /     /    │    粒子と呼ばれる微粒子が含まれており、   │
         ヘ      .ヘ            |         /     /     │     排煙雲発生や蒸気病の原因となっている。  │
            ∨    .',          .|         ./     /      │                                    │
             ',     , ───────────       ./      │   ・ 燃料以外にも情報記録媒体として活用    │
            ヘ    /                    ',    /       │    できるなど、未知の特性が多々存在する。  │
               ', ./                       ヘ ./        │                                    │
               V________________V        └─────────────────────┘




226 : ◆Pz2xRXQQTw : 2016/01/15(Fri) 23:06:32 ID:cf3ecbcf


                                                 ┏            ┓
                                                 ┃ 設定メモ No.3  ┃
                                                 ┗            ┛
                  二-ー'''"゙゙゙゙゙゙゙゙゙"'''ー-..,                      ┌──────────────────────┐
             / .,....r=ニニミ厂゙二ニニッ 、..`'‐.              │   【魔 法】(まほう)                      │
          / ...-'゙゛     i! l'i .l     `\、゙'-、             │                                │
           / / .,巛┘._.. /.i;;;;.l...l ,,、...テ''i  .\ \           │   ・ 神格の権能。                        │
        / .,i". ヽ.゙,.,シ彡'"゙/ /  l .l゙゙'''ミ-.".- .,, \ ヽ          │    ・ 物理を無視して発現する奇跡。          │
       / /  `´'!シゾ 〈) ./ l ".゙ ゙L.l ,i .`' !./ ″  ヽ ゙.l          │    ・ 文字通りの超常であり、神格とその神格が    │
       / i冖'''''''''''!''¬''''''''.'" 冖''''''''''".`'''''''''''''"冖''''''''.''). l        │     許した者のみに与えられる奇跡。         │
       / l`'‐、'-//  、 .,! /..‐二ミヽ.l .l. ._,,  l.l..‐'.,/.! l        │                                │
      V ,!   `ッi,゙'-,,..″ / /./ . iiii.`、.l l ".,/ /   | 〔       │    ・ 物理的なエネルギーというよりは、世界に    │
       | l、 ,l . !.! `'-,゙'-/ /| | .,ii, iii !.,!i ゙='"..‐゙〕.! ,iく,,、! l         │     対する権力のようなものであり、使用に伴い   │
        ! |ヽゝ ! .!.! .,.`i ._ゝ).\,,,,,,,/iシ'" l´,r>/,!.ヾ .,i'| ,!        │     何かを消費するということは基本的にない。   │
       l |'、'./ ,八.l ` / / `‐、゙'くニツ“ / .l, .l //i'ッ‐ノ,/ l         │     (人間が使用する際、心身が疲弊するのは、   │
        l, lヽヽ . ヽ> l .〉 〟 ,ゝ _ .く、 ty .l ゙t/゙.l/゙ノ,i'ゞ /        │     神の権能を借りるにあたり、その存在に    │
        ヽ ヽ'、ヽ" .゙' ! !  ,/./゙、`'-..\,,.. l、 l. .,i'ノ/ ./            │      触れてしまったがゆえのもの)          │
        ヽ. ヽ)_ヽ / i∨゙__r'_,_,,゙,,,,.. ;;>.,゙'' ! l,i'〃 /             │   ・ ただし、神格が魔法の行使に何らかの      │
         \ ゙ヽ li′...‐゙、 .゙,゙,゙'''''''^'二..、  \ ,ノ"../           │     代償を設定している場合は、それを支払う    │
            ゙'-、`'<、 ゞ " ゙Ψ  '! = .,, / ゛,/              │    必要が出てくる。                   │
                 `'ッ ,,_`"―-----―'''"゙_,,,イ″               │                                │
                    ´゙'''''――ーー'''"´                       │   ・ 神格あっての魔法であるため、神格が廃さ   │
                                               │     れると、対応魔法も消失する。           │
                                               │   ・ 歴史上、死者蘇生の魔法は確認されてない。  │
                                               │                                │
                                               └──────────────────────┘




227 : ◆Pz2xRXQQTw : 2016/01/15(Fri) 23:06:36 ID:cf3ecbcf


                                                ┏            ┓
                                                ┃ 設定メモ No.4  ┃
                                                ┗            ┛
                                                ┌───────────────────────┐
                   ,--、、,,,,,,,,,,,,,,,,                   │    【神 格】(しんかく)                         │
                     {::::::::}三三三ミミミ`、、              │                                     │
                    >ー-"'" ⌒,,ィシヽミミiミミ 、            │    ・ 神様。                            │
                 /     三彡彡彡ィ`、ミミミ`、          │     ・ 全知全能的なものではなく、多神教的な存在。   │
                /      シ彡彡彡彡ノ'ヽミミミ`、           │     ・ 権能を以って、常理を無視した奇跡を起こす    │
                ,'        ,三彡彡彡彡彡ソ,ー--'        │      理不尽の権化。                      │
                  l    _ _ """'彡彡彡彡彡ノi            │                                     │
               {;、 ';;;='''"""`  彡彡彡 - 、ノノi            │     ・ その出自から以下の3種に分類される。       │
                  kr) .ィェー   彡彡' r、ヽ}彡i               │     【精霊】                               │
                   レ'  ..      シ彡' )ァ' /彡'             │      自然や概念等への畏敬・憧憬から生まれた者  │
               {_,,,、 ;、      シ彡 ニンミミ{            │      【悪魔】                          │
                l         '''"::.   彡ミi              │      自然や概念等への恐怖・嫌悪から生まれた者  │
                 ! ̄"`     ...:::::::: ノ""{            │      【超越者】                            │
                l    .......:::::::::  /   \_         │      何らかの理由で常理の枠を外れ、権能を得る  │
                `''ー- 、::::    /     /            │       に至った元定命の生命。                 │
                 _,..-'ト、   /     /             │                                     │
               , -'" /  |l:   /    /               │    ・ 【精霊】【悪魔】は、忘却されると消滅する。     │
             /  //  i| l ,/    /  ()             │     【超越者】は、任意に神を辞めることが出来る。  │
            / () //   | l//     /                   │      また、いずれも殺されれば死ぬ。         │
            / / // ()  | /     /                      │      これら、何らかの理由で消え去り、魔法の消失  │
                                           │      が確認された神を【廃神】と呼ぶ。          │
                                           │                                  │
                                           └───────────────────────┘



228 : ◆Pz2xRXQQTw : 2016/01/15(Fri) 23:06:39 ID:cf3ecbcf


                       "'',                         ┏            ┓
                       {"}}                      ┃ 設定メモ No.5  ┃
               ,rッ  {`‐‐'''''~}                         ┗            ┛
              {´ i´  {   ,/                     ┌──────────────────────────┐
             ,-`´,、 {"   ~7,-、,,,,_,,,、                     │    【帝 国】(ていこく)                              │
             }{ "," }=   ´    ノ                    │                                        │
             ´   ,}  _       /                      │    ・ 西方世界の盟主。                              │
                } //      ノ                        │     ・ 大陸西方の小さな島国であったが、全世界に植民地を │
                "~ {      ,-`                      │      有する超大国へと成長した。                   │
               ,-,"} ii~i~  ''~‐´`ヽ                     │   ・ 弩級大機関や情報処理機関の祖たる大階差機関が   │
             ,、  " {} !!ヽ       `,                │     生まれた国。                              │
           {´~!,!!,-'´~!,  /´ ,  ,,,,,    !,                    │                                            │
          =っ     ゝ ヽ``'´/´    `'、_              │                                        │
       {`ヽ,-´       `}    ヽ, ,、     ヽ,              │    ・ 現状、飛行機械の実用化に最も近いところにいる国で  │
       }=        ,}`´~      `}       ヽ               │     あり、1895年の正月には帝都上空に巨大な飛行要塞 │
      "‐、 _,       }   ,,,、   {      ~`ヽ               │     が出現したとの噂もある。                       │
       ,-‐"       }   ヽ`'´''´         ,ゝ,,,,,、          │                                        │
      -=,-,       i´   -´}           `‐'  ヽ          │   ・ コジマ関連技術をほぼ独占する神殿系企業        │
     ,'_=,´        {´     ノ               |          │    【クロスロード社】の本社があり、機関関連技術は      │
     {_    _,,,-''''´~`   ,,-‐'´             ,ノ´         │    世界トップを独走するが、環境汚染の度合いも       │
     ´'=,-‐'''´        {,-‐、_,、  _,,、    帝都 ◎ フ           │    世界トップを独走中。                     │
                     ,,,,,,,、_,r´         ~´!          │    1895年の正月に、帝都全域が多量のコジマ粒子を   │
                    i‐´   _  _,,,,、-、,,--、-‐´~         │    含んだ霧に覆われ、戒厳令が敷かれる騒ぎとなった。  │
                  ,i‐´_  r´~ `‐` `´                   │                                        │
                 ,,、~,-´ `'‐´                         └──────────────────────────┘
                  ´

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229 : ◆Pz2xRXQQTw : 2016/01/15(Fri) 23:06:42 ID:cf3ecbcf


                                  ,....::::::::::::::.、.、        ┏            ┓
                           ,.::::::: '´      マ 、       ┃ 設定メモ No.5  ┃
                              ,.::::: '          }'∧       ┗            ┛
                              ,::::: '          ,'//}      ┌───────────────────────────┐
                            ,:::: '          イ//,'     │   【結 社】(けっしゃ)                             │
                          ,::::'         ,. <////       │                                          │
                      ,::::'     ,. .<'////,>'       │    ・ 何だかよくわからない超国家組織。                  │
                       ,:::' ,. . <//////////         │    ・ 規模が大きすぎて誰も全容が分からない。統制が取れ    │
                    ,.. <////////////>'"          │      ないなど、どう考えても組織として機能していない。       │
                  ,..<///////////> '"                │    ・ 総帥はいるものの、出会ったことがあるという結社員は   │
           ,..<'//////////,> '"                     │      皆無。名前は《真理》というらしい。                │
        ,. </////////,> '" .:'                        │                                          │
       ////////,> '"    .::'                         │    ・ 世界で規模の大きな騒動は、だいたいここの連中が    │
      ///// > "          .::'                             │      原因だが、悪の組織というわけではない。           │
    i///´             .:::'                         │      医療の進歩や戦争の未然防止など、良いこともやって    │
     {'/、            ..:::::'                              │    いる模様。                                │
     ヾ::::::::......................:::::::/                                │   ・ 上位の結社員は、色々な意味で人間辞めてるのが多い。 │
     ゝ::::::::::::::::::::::::::.'"                                 │                                          │
        ` ー‐  ´                                   └───────────────────────────┘


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230 : ◆Pz2xRXQQTw : 2016/01/15(Fri) 23:06:45 ID:cf3ecbcf


                                                ┏            ┓
                                                ┃ 設定メモ No.7  ┃
  - 、                                  , ´ ̄` 、   ┗            ┛
     ヽ -――-                   ,  ´ ̄`゙ 〉´      ヽ  ┌───────────────────────────┐
    }  _  、 ヽ               / , -ァ一- {         } │    【蒸気式歩行戦車】(じょうきしきほこうせんしゃ)            │
.    /    ヽヽ  ',              ,' / l´    ヽ、      ノ  │                                          │
 ___ ノヘ     | |  |___ γ⌒ヽ___|_|  |     /ヽ _ ,,, '   │    ・ 蒸気で動くロボット。蒸気甲冑とも呼ばれる。            │
 _ >t、__ゝ'´¨7/ヽ| |〉ー――‐;{====}―――一〈| |r' ゙<¨`ヽ'/へ/    │     ・ 発祥は、西方世界の帝国。現在は最強の陸戦兵器として │               │
  ヽ /7  /〈  l |―一''" ̄込_ ._ノ ̄`"'ー―‐| .| ヘヘ   ヽ /       │      各国陸軍の花型となっている。                 │
   X_/  / 〉 /t、! TニニT ∧, 一、∧ TニニT | ヘ  ∨ヘ   ゝ       │    ・ 第ニ世代から、蒸気噴射による大跳躍が可能となったが  │
     ヽ (  )//ス| |     |/    マ|     | |ムム  ∨/ ノ         │     未だ飛行能力を有する機体は存在しないとされる。      │
      て`)ト//_,ノ|_ム====;lト、   ,ィ|!;====ム_,|`ー-゙゙‐i⌒マj         │                                          │
      / /`¨´  ∨ r‐r‐i ||d、.`v´, b|| r‐r‐i ∨    ゝイ キ、         │    ・駆動方式によって、以下のように分類されている。      │
     <二>      `┼┴┘i≧ニニ≦└┴┼'       L∨X        │    【通常蒸気駆動式】   第一世代:Armored Trooper      │
     ヘ /         ̄ ̄`Yヘ|、.._..,|ソY´ ̄ ̄        .∨ヘ        │     【高圧縮蒸気駆動式】  第二世代:Armored Core       │
  ナ´/ヽ7j     ,-、 /¨ヽ_,|斗:一卞、|_ス¨\ ,-、       ∨ハ^ヽ     │      【コジマ蒸気駆動式】  第三世代:Armored Core Next    │
  / /-/ノ    /^^l|/ /マ_,,,Yヽ、_, イ゙Y マヘ マ  ヽ      .マ ヘス     │                                          │
 /__/_/     |  /l ○  ソ| r‐一i |マ  ○ ヘ、  l      \-7     │     1895年時点での主流は、第二世代となる。           │
 〈^ソ       | | | ヽノ  |f| | liiil | |ム| .ヽノ |.| |       iケリ〕    │                                          │
 ヾゝ        | /.|ニ===| ヽ|..liiil..|ノ  |===ニ|ヘ |        ムノ    └───────────────────────────┘
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