目次 食事処 ~やる夫の大釜~





                       ┌────────幵────────-- 、
                         ┌─┴                             _}__
                         {          食事処『やる夫の大釜』              {
                         `ニ=―                          ‐=ニニ´
                   「             開店準備中……             {
                        L                                 ̄ ̄ ̄}
                     / ̄ ̄  ←WAST               GO 《EAST》 →      /
                       {                                  --―┬‐┘
                       └───────────┬┬─────────┘
                                         |i:i:|           _ ―_
                                         |i:i:|         /= =)\
                                         |i:i:|        ( (_人_)   )
                                         |i:i:|         |,__ ー ,! ノ|
                                         |i:i:|         mm) x mm)ノ
                                         |i:i:|         (_,(___ィっ



予告編
《プロローグ》 ~遅すぎた目覚め~

《一皿目》 ~遠い昔の、懐かしい味~
(前) (後)

《二皿目》 ~砂漠の町の魚は、高い~
(前) (後)

《三皿目》 ~一本の銘酒~
(前) (中) (後)

《四皿目》 ~朝飯騒動~
(前) (中) (後)

《五皿目》 ~その一皿で表すもの~
(前) (後)

《六皿目》 ~その一皿に受けたもの~
(前) (中) (後)

本編で登場している人類の説明

《七皿目》 ~刀の国~
(前) (中) (後)

《八皿目》 ~遺跡でごはん~
(前) (中) (後) (終)

《九皿目》 ~我が家の精霊にお茶菓子を~
(前) (中)


嘘予告 やる夫は鋼の体で駆け抜けるようです



関連記事
[ 2017/09/02 15:32 ] 目次 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿










管理者にだけ表示を許可する ※書き込む前は一旦冷静に
トラックバック
この記事のトラックバックURL

最新記事
やる夫RSS
スポンサードリンク
プロフィール

Author:やる夫達のいる日常
古戦場しんどい


このブログについて詳しくはこちら About

現行作品リスト
完結作品リスト


※注意
当ブログからの転載はおやめください。
元スレ及び掲示板の規約に従うようお願いします。


現在Firefox推奨
Google Chromeの最新Verではdirectwriteを無効にできないのでどうしたものかと思案中です

Saitamaarフォント様を導入しています。
手持ちのiOS及びAndroid環境で表示確認済みです。


したらば掲示板文字化け発生中
元AAがわかるものや文字化けの規則性がわかっている物は、出来る限り修正していく予定です(わからなかったらそのままになるかも…)



やる夫観察日記様より
やる夫はmotherの主人公のようですサルベージ完了
YARUO2 レナの逆襲サルベージ完了
YARUO3 だれかさんの最期サルベージ完了



相互リンク、相互RSS募集してます
連絡等は以下のどちらかへ
(Twitterの方が反応早いです)
@yaruonitijou
メールフォーム


自薦他薦問わず、まとめリクエストも受け付けていますのでお気軽に

カテゴリ
カウンター
Total PV

Total UA

Online
現在の閲覧者数:
検索フォーム
リンク(敬称略)
ページランキング(永遠にテスト中)
逆アクセスランキング(ずっとテスト中)


ブログパーツ アクセスランキング