国際的な小咄 AA International NEWS 『米大統領一連の記事』 他

目次

619 : 語り人 ◆UexKoJKwtixC : 2016/11/10(木) 06:13:57.58 ID:SIUFoq9+

米大統領一連の記事



     / ̄ ̄\_
    / //ミ))) \      ヒラリーと
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  ヽ .|   ̄  |    ̄  | ノ  (V ヽ・ |  (・ノ V)
   |人   (_)    ノ|    (  `ー |__ ー´  )
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   人ヽ__  ⌒  __ノノ     人 ┌∪┐  ノ
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     /      \      /       \     「「記事紹介!!」」
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   |  i         ヽ、_ヽl |         |
  └二二⊃         l ∪  |          |
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     ヽ_二コ/   /     ヽ  / \  /
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   人ヽ__  ⌒  __ノノ     人 ┌∪┐  ノ
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   |  i         ヽ、_ヽl |         |
  └二二⊃         l ∪  |          |    下を見ろーっ!
     |   ,、___,    ノ    |    ,、   |
     ヽ_二コ/   /     ヽ  / \  /
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一つ目 CNN  クリントン氏の敗因は?、全ての層でオバマ氏得票を下回る



8日の米大統領選で民主党候補のヒラリー・クリントン氏が予想外の惨敗を喫した。
オバマ現大統領が再選を果たした2012年の大統領選と比較して、その原因を分析する。
オバマ大統領を勝利に導いたのは黒人と中南米系、若者の「支持連合」だった。
クリントン氏は、こうした層の投票率を前回のレベルまで引き上げられなかったのが敗因とみられる。
クリントン氏は米東部時間の9日午前2時(日本時間午後4時)すぎに敗北を認めた。
投票締め切りの時点まで勝利を確信していたが、結果は民主党の安定地盤とされてきたウィスコンシン州やペンシルベニア州さえ落とす惨敗となった。
出口調査の数字によると、クリントン陣営が照準を合わせてきた主な層は勝ち取ったものの、
12年のオバマ大統領に比べると、女性を含めた全ての層で当時の得票率を下回った。

黒人と中南米系の有権者をみると、
トランプ氏の得票率は12年の共和党候補だったミット・ロムニー氏をわずかに上回っていた。
トランプ氏が黒人や中南米系移民に対して差別発言を繰り返してきたにもかかわらずだ。
9日未明の時点で、黒人層からの支持率はクリントン氏が88%、トランプ氏が8%。
前回はオバマ大統領が93%、ロムニー氏が7%と、さらに大きな差がついていた。
投票者全体に占める黒人の割合は12%で、前回の13%を下回った。
オバマ大統領は最近、黒人の有権者にクリントン氏への支持を繰り返し呼び掛けてきたが、
十分な人数を投票所へ向かわせることはできなかったようだ。

中南米系の有権者からの支持率はクリントン氏が65%、トランプ氏が29%。
前回はオバマ大統領が71%、ロムニー氏が27%だった。
中南米系の投票者が全体に占める割合は前回よりかなり拡大すると見込まれていたが、
実際は1ポイント増の12%にとどまった。
オバマ大統領が若者からも強く支持されたのに対し、
今回はクリントン氏と候補指名を争ったバーニー・サンダース氏に人気が集まった。
18~29歳の層からの支持率はクリントン氏55%、トランプ氏37%となったが、
4年前はオバマ大統領が60%、ロムニー氏が37%と、リードの幅が広かった。
オバマ大統領の支持連合以外でも、クリントン氏の人気は4年前の大統領に及ばなかった。
白人からの支持率は37%と、オバマ大統領の39%を下回った。
投票者の4%を占めたアジア系有権者では、クリントン氏の支持率が65%。
オバマ大統領の73%を大きく下回った。



二つ目 CNN  「皆が誇れる大統領に」 トランプ氏が勝利宣言

8日投開票の米大統領選は米東部時間の9日未明(日本時間同日午後)、
共和党候補のドナルド・トランプ氏の獲得選挙人数が勝敗ラインの270人を突破することが確実となり、
トランプ氏がニューヨーク市内で勝利を宣言した。
トランプ氏は支持者らの歓声を浴びながら演説に立ち、
冒頭で民主党候補のヒラリー・クリントン氏から祝福の電話があったと報告。
「私たちの勝利を祝福する電話だ」と語り、クリントン氏の健闘に称賛と感謝の意を表した。
続いて「私たちはひとつの米国として団結する時が来た」と宣言。選挙戦で対立してきた相手にも指導を仰ぎ、
力を合わせて国家の団結を図ると強調した。
自身の選挙戦は国民全体による社会運動だったと述べ、
今後は米国の潜在力を引き出して「偉大なアメリカ」を復活させると表明した。
インフラ整備や雇用創出、退役軍人への支援にも言及した。
経済成長率を倍増させ、諸外国とも公正な態度で良好な関係を作ると明言した。
トランプ氏はさらに、家族や陣営スタッフらに一人ずつ呼び掛けて感謝の言葉を述べた。
自分たちの運動はスタート地点に立ったところだと強調し、「皆さんが誇れる大統領になる」と述べた後、
「私はこの国を愛している」という言葉で演説を結んだ。



三つめ 日経ビジネス  それを「想定外」と呼んだ全ての人の敗北

「想定外」という言葉を聞く時、私たちは、その言葉を発した組織や人物が時代の変化に対応できなくなっていることを知る。
ドナルド・トランプ氏という人物が次代の米大統領に選出されたという結果が示すものとは、
その事実を前に「想定外」という言葉をつぶやく他ないすべての人の「敗北」だった。
英国の国民投票がEU(欧州連合)脱退という民意を世界に示した時にも感じていた。
フィリピンのロドリゴ・ロア・ドゥテルテ大統領の発する言葉にも、インドのナレンドラ・モディ首相の政策にも感じていた。
その違和感に対してそれぞれ世界史上の稀有な「例外」だと自らに言い聞かせて来た人々は、
しかし、世界最強の国家で生まれたこの新しいリーダーを前に、どうやらこれらの現象が民主主義のエラーによるものというよりも、
世界の大きな変化の表れと考えた方がいいのではないかと悟り始めている。
「金の総量」を上限とした世界の富を奪い合うゼロ・サムゲーム
――誰かが豊かになれば誰かが貧しくなるゲーム――が強要された金本位制の時代を超えて、
20世紀後半以降、世界は、自由貿易の輪を広げることで「全員が豊かになれる」という夢を共有することができた。
その利害が一致していることが、各国に最善の安全保障をもたらす。
2度の世界大戦と冷戦を経て、世界はその「結論」に収斂するかのように思えた。
いわば「経済は政治を超える」。
その20世紀における最大の実験がEUであり、21世紀のそれが環太平洋経済連携協定(TPP)だったと言えるだろう。
英国と米国の民意は、それぞれに「否」を突きつけた。
「オバマ政権とリベラルに対する白人の復讐」の中で、篠原匡・ニューヨーク支局長は、
産業の転換に取り残されながら、新たな仕事を探すことも、その地を去ることもできない「白人の町」の困窮と、
その原因を他国の経済成長や移民に帰する排他主義の台頭を描いていた。
その姿は、英国が決別した欧州で、失業したギリシャの人々が、生まれた地から離れようとせず、
経済成長を謳歌するドイツに怨嗟の声を上げる姿と重なって見える。
ヒトやモノの往来の障壁を引き下げれば、より豊かな生活を求めて人々は「最適な場所」に移動していく。
自由貿易主義のそんな仮説が幻想に過ぎず、どうやら人間とは、
やはり土着的なナショナリズムにその心を縛られ、自由になれない存在なのではないか。
そんな懐疑が「全員が豊かになれる」という理想を破り、
「あの国が豊かになったせいで自分たちは苦しくなった」というゼロ・サムゲームの心理にまで時代を後退させつつある。
「『トランプ大統領』、Brexitに意外な追い風」の中で蛯谷敏・ロンドン支局長は
「フランスの極右政党である国民戦線のマリーヌ・ルペン党首はすぐにツイッターでトランプ大統領誕生を祝っている。
反EUを掲げる欧州の極右政党にとっても、トランプ氏の大統領就任は追い風となる可能性がある」と指摘している。
トランプ大統領が世界を変えるのではなく、世界が変わったからトランプ大統領が生まれたと言うべきかもしれない。
日経ビジネスは、その変化を「例外」と捉えずに大きな変動の兆しと見て、
かねて特集「もしトランプが大統領になったら」と題して「トランプの時代」を占って来た。
同氏の当選を受けて、新たに3つのテーマで識者や現地に取材して記事を配信する。

その1:米国の変容
1つ目は「米国の変容」。
トランピズムを生んだ土壌、廃墟のような「白人の町」を訪ね歩いた「消去法のアメリカ」シリーズに、
当選確定後に大統領選挙戦を振り返った「オバマ政権とリベラルに対する白人の復讐」を配信。
フィナンシャル・タイムズからは、反トランプの米国人による手記「トランプ勝利 睡眠薬が必要だ」を翻訳掲載した。
熱烈にトランプを支持する層と、「明日、ニュージーランドに飛ぼうと思う。筆者は本気だ。
とにかく今は、米国から可能な限り遠く離れるのがよさそうだ」と記事を書き出す記者。
この両者の断絶の深さを、改めて比べてお読みいただきたい。

その2:震える世界
2つ目は「震える世界」。
トランピズムが顕在化させた世界の変容が、各地にどんな変化をもたらすかを考えた。
「経済政策の分かりにくさ以上に分からないのが、トランプ氏が外交で何をやってくるかだ。
トランプ大統領の誕生で起きる最も大きな変化は、地政学リスクの高まりではないか」と
「これから大きくなるのは地政学リスク」の中で指摘するのは笹川平和財団特任研究員の渡部恒雄氏。
ほか、英国のBrexit(EU離脱)に与える影響を蛯谷支局長が取材した「『トランプ大統領』、Brexitに意外な追い風」、
サイバー空間におけるリスクを慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授の土屋大洋氏が解説する「サイバー空間の不安定化に拍車」などを配信した。

その3:身構える日本
最後に「身構える日本」。世界で先進国が試みて来た自由貿易の実験の末端で、
日本は、内需の伸びが止まりつつあることでようやくその重い腰を上げてTPPに参加を決めた。
政府が進めるこの起死回生の決断が、米国に覆されるかもしれない。だが、「そこまで心配ない」と状況を冷静に見守るのが元・防衛大臣の石破茂氏。
「選挙期間中に言ってきたことと、大統領になってから実際にやることは大きく変わるなんて、よくあります。
例えばロナルド・レーガンは大統領選挙のときに、中国に対抗して台湾と国交を回復すると言いました」と、
トランプ氏の理解と変化に期待する(「石破氏:「トランプ大統領」は豹変する」)。
一方で、企業経営者からはTPPの実現を注視する声が聞こえてきた(「TPPの成否で船舶需要に影響も」、ジャパンマリンユナイテッドの三島愼次郎社長)。
日本経済に対する短期的なインパクトについては、エコノミストや企業経営者に聞いた。
「日本の経済成長率はゼロ%台半ばに落ちる」(第一生命経済研究所首席エコノミスト・永濱利廣氏)、
「為替は1ドル90円台前半へ」(みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト・唐鎌大輔氏)、
「日銀は苦しい立場に追い込まれる」(東短リサーチ チーフエコノミスト・加藤出氏)など悲観論が多数を占めたが、
中には「ご安心を、日経平均の底値は1万6000円」(SBI証券投資調査部シニアマーケットアナリスト・藤本誠之氏)といった声も上がった。



620 : 語り人 ◆UexKoJKwtixC : 2016/11/10(木) 06:14:17.04 ID:SIUFoq9+



四つ目 日経新聞  トランプ氏が招いた政治的即興の時代

米大統領選の集計が進んでいた8日夜、!
筆者はヒラリー・クリントン氏とドナルド・トランプ氏が勝利を祝うパーティーを開く予定になっていた
ニューヨークの会場2カ所を訪れた。
クリントン陣営の会場となる内部の広いガラス張りのジャビッツ・センターと、
トランプ陣営の会場となるヒルトン・ホテルは1マイルほどしか離れていないが、
文化の対比において示唆に富む研究事例になった。

クリントン陣営のイベントは、優雅な超効率性をもって組織されていた。
パーティーは明らかに勝利の前提に立って何カ月も前から計画されており、
プロの手による舞台演出の匂いがプンプンしていた。
だが、人間味を欠くとまで言わないにせよ、明らかに温かみがない感じがした。
対照的にトランプ陣営のイベントは、混沌としており、
即席で用意されたように感じた。あまりに急に企画されたため、
ホテルにはまだ観光客が滞在していた。
ロビーでゲストを誘導する仕組みは不規則で、急ごしらえの案内板に頼っていた。
夜が深まっていくと、あるバーはお酒が残り少なで、食べ物はほとんどない。
だが、即興で用意された雰囲気のおかげで、熱狂的で、いかにも人間らしい感じがした。

演出しないのが魅力的に映った
これらのイベントは選挙について多くを物語っており、米国が今後どこへ向かうのか知る手掛かりになる。
歴史家は、2016年のまれに見る選挙の物語を書くとき、
トランプ氏の勝利を説明する幾多の経済的理由を見つけるだろう。
同氏の支持者は経済的な苦痛を感じ、グローバル化に腹を立て、変わる文化に不満を抱いていた、といったことだ。
だが、こうした具体的な経済的不平を別にすると、今回の戦いを違うふうに描ける。
これは「洗練されたプロの政界エリート」と「非専門職ないし反プロフェッショナル階級」との戦いだったのだ。
別の言い方をすれば、この争いの一方にいたのは、見事なスキルでイベントを演出することに慣れているだけでなく、
巧妙なデータ分析でメッセージを操作し、世論をコントロールするエスタブリッシュメント(支配階級)だった。
トランプ氏を支持した有権者の多くは、この世界に住んでいない。
スマートフォンやタブレット端末のボタンを何回か押すだけで自分の人生をコントロールできるとは思っていないのだ。
こうした人は、自分たちをさまざまな出来事の犠牲者だと感じている。
敵意に満ちた、理解しづらい世界にあって、絶えず行き当たりばったりの対応を迫られると感じている。
だから、トランプ氏が一貫性のない混乱した行動を取ったとき――プロフェッショナルなエリートと異なり――ショックで身震いしたりしない。
その代わり、単にトランプ氏が人間で、本物で、率直であることを示す兆候と見なす。
トランプ氏は彼らと同じように、言葉で(そしてその他多くのことで)過ちを犯す、というわけだ。
一部の有権者にとって同氏が魅力的なのは、演出されていないからであり、変化の必要性について語っているからだ。

「ディスラプション」が政治にも
トランプ氏は常に、本能的にこの戦いの性質を理解していた。
それゆえ、票読みのためにデータ分析を使うことを拒み、プロンプターなどの政治的な商売道具を使うことを拒んだ。
実際、トランプ氏は壇上に立つ前にメークアップのプロを使うことさえ渋り、側近たちを大いにいら立たせた。
この姿勢のせいで、第3回のテレビ討論会の直前に舞台裏での激しい口論が勃発したことさえある。
日焼けしているように見せるタンニングスプレーの色があせ、トランプ氏の顔色が不健康に青ざめて見えたからだ。
対照的にクリントン氏は、大勢のスタイリストを含め、近代的な政治運動のあらゆる技を完璧なまでに駆使した。
だが、それは何の違いも生まなかった。即席の混乱したスタイルと変化を求める声が有権者を魅了した。
シリコンバレーが好む類いではないものの、もしお望みなら、これを「ディスラプション(破壊的変化)」への賛成票と呼ぶといいだろう。
「トランプの一番いいところは、プロの政治家ではないことだ」。
投票日の寸前に、トランプ氏に付くあるアドバイザーは物憂げにこう語った。
「だが、最悪なのはプロの政治家ではないことだ。いずれにせよ、彼を変えられない」
それこそが、もちろん、市場と多くの企業経営者が目下、完全におびえきっている理由だ。
無理もない。結局のところ、プロでない人間を公職にいただく問題は、経験不足だということだけではない。
将来どう振る舞うか予想するのが難しいことも問題なのだ。
通常の政治のルールが適用されることを想定できない。
ジャーナリストやロビイスト、企業経営者が当てにしてきたルールも適用されるかどうか分からない。
トランプ氏がすでに明らかにした大ざっぱな政策要綱が実現することを想定できない。
我々は、ヒルトン・ホテルでの祝賀会と同じくらい、政策立案が即席で用意されるような世界へ向かっているのだ。
エスタブリッシュメントにとっては、この種の破壊的変化は恐ろしいが、有権者からの声ははっきりしている。
多くは、どんな代償を払ってでも変化を望んでいる。乱暴かもしれないドライブに向け、座席にしっかりしがみついたほうがいい。
我々は今、政治的な即興の時代に乗り出した。


五つ目 アメーバニュース  「トランプ大統領」に熱狂=NY、集会場周辺に支持者続々-米大統領選


米大統領選で共和党候補ドナルド・トランプ氏(70)の集会が開かれたニューヨーク市内のホテル周辺には8日夜、
会場に入れなかった一般の支持者らが続々と集まり、熱狂的な盛り上がりを見せた。
断続的に起きる「トランプ」コールの勢いは日付が替わっても衰えず、9日未明に同氏の勝利が伝わると大きな歓声が沸き起こった。
集会が始まった頃は十人余りだった支持者の数は、開票が進み、トランプ氏の優勢が明らかになるにつれて増加。
最終的に100人を超える規模に膨らんだ。
オハイオ、フロリダなどの激戦州をトランプ氏が制すたびに現場は熱気に包まれ、抱き合う人々もいた。
トランプ氏の勝利が確定したのは9日午前2時半ごろ。
待ち望んだ「トランプ大統領」の誕生に、支持者らは疲れも見せず喜びを分かち合った。
「彼(トランプ氏)はとても良い大統領になる」。
ニューヨーク市の自営業者ジャスティン・ロドリゲスさん(27)はうれしさを爆発させた。
「移民やイスラム教徒に排他的だと非難されているが、軌道修正してきた。
政治家ではなく実業家だったので、政治的に正しい物の言い方が苦手なだけだ」とかばった。
同市に住む高校生のマッシミリアーノ・メタさん(18)は
「トランプ氏の経済政策に期待している。減税で経済が成長すれば軍事力も強化できる」と興奮した様子で話した。



六つ目 西日本新聞  ブッシュ前大統領が投票を棄権 トランプ氏に反発

ブッシュ前米大統領とローラ夫人は8日の大統領選で投票しなかった。
ロイター通信が伝えた。同時実施の議会選などでは共和党候補に投票した。
ブッシュ氏は大統領選の共和党候補トランプ氏の過激な言動に反発し、
トランプ氏を候補に選んだ7月の共和党大会を欠席した。
ブッシュ氏は共和党の候補指名争いで弟のジェブ・ブッシュ元フロリダ州知事を支援したが、
トランプ氏の勢いに押されてジェブ・ブッシュ氏は撤退した。


七つ目 ブルームバーグ  トランプ氏、「分裂国家」の大統領に-得票数では敗れた可能性

8日の大統領選挙から一夜明けた米国では、国民の間に著しい亀裂を残しながらも、ドナルド・トランプ第45代大統領誕生という現実に向き合い始めた。
既成勢力への拒否を鮮明にしたトランプ氏の予想外の勝利は、米国にとっての優先順位を変え、同国と世界の関係を根底から変化させる公算が大きい。
リアリティー番組の元スターで不動産王のトランプ氏(70)と、
元ファーストレディーで上院議員も務めたクリントン前国務長官(69)との激しい選挙戦は、米国民の間の深い亀裂を浮き彫りにした。
トランプ氏は白人労働者層の強力な支持を武器に激戦州で勝利を重ね、当選に必要な270人の選挙人を確保した。
集計はまだ完了していないが、最終的に得票数はクリントン氏が上回る可能性がある。
トランプ氏は来年1月20日の式典を経て大統領に就任、腐敗して信頼に値しないと批判していた米政府に君臨することになる。

トランプ氏はマンハッタンで支持者を前に演説し
「米国民が分裂という傷を癒やすべき時だ。私が全ての米国民のための大統領となることを全市民に約束する」と語った。
アーネスト米大統領報道官によると、オバマ大統領はトランプ氏に電話をし祝意を伝えた上で、
移行計画を協議するため10日にホワイトハウスを訪れるよう招請した。
アーネスト報道官によるとオバマ大統領はクリントン氏にも電話をした。
トランプ氏は演説でクリントン氏の支持者らに対しても、
「われわれの偉大な国を一つにまとめるため協力できるように、あなた方の導きと助けを求めたい」と語りかけた。
トランプ氏は9日未明にクリントン氏から敗北を認める電話を受けたことを明らかにした。
電話ではクリントン氏に、米国への長い貢献に感謝の意を表したという。

世界の金融市場は予想外の展開に大揺れとなり、株が売られ安全資産が買われたが、
投資家がトランプ氏当選の影響について再考する中で落ち着きを取り戻した。
ロシアのプーチン大統領も電報でトランプ氏に祝意を伝え、米ロ関係修復と重要な国際問題の解決、
世界の安全保障問題への効果的な対応を見つけるための協力を望むと伝えた。ロシア大統領府が電子メールで明らかにした。
同時に行われた連邦議会選挙でも共和党は上院で少なくとも51議席を得て過半数を維持。
下院選でも議席数の差は縮小するものの多数派を維持した。


トランプ氏はフロリダ、ノースカロライナ、アイオワ、オハイオなど共和党の牙城や鍵を握る激戦州を制し、
当選を手にした。民主党の強力な基盤だったペンシルベニア州とウィスコンシン州も奪取した。
当初は自社ブランドの知名度を上げようとしているエンターテイナーとしか認識されていなかったトランプ氏は
世論調査での劣勢や国民からの支持の低さ、共和党内の不一致、
さらに選挙戦中の失言やスキャンダルなどの逆風にもかかわらず勝利した。
良い意味でも悪い意味でも話題の中心になる才能に恵まれ、優れたショーマンシップを持つトランプ氏は、
自分なら「米国を再び偉大な国」にできるというメッセージを前面に押し出した。
これが経済・文化・社会の大変革に不安を感じ、怒りを抱く有権者に支持された。
また、移民やイスラム教徒、マイノリティーに関する発言は政治の主流の外に立つ人々を勢いづかせた。
矛盾した発言や明らかな姿勢転換は、事実のみを精査すればトランプ氏の言葉にうそがあることを示したが、熱烈な同氏の支持者らは揺るがなかった。
マーケティングの天才、トランプ氏は明らかに、どんな評論家や世論調査会社よりも政治という市場を理解していた。

初の黒人大統領を選んだ8年後、米国は初の女性大統領を選ばなかった。
自身の民主党政権の遺産を守るためとしてクリントン氏を応援したオバマ大統領にとっても、
成果を否定された形になった。
トランプ氏は選挙戦の間中、自身の政策を打ち出すことよりも、さまざまな問題で反対を唱えることに終始してきた
。共和党内でもミット・ロムニー氏ら一部の重鎮がトランプ氏を公然と批判しており、政権運営に困難がつきまといそうだ。



621 : 語り人 ◆UexKoJKwtixC : 2016/11/10(木) 06:14:33.76 ID:SIUFoq9+

八つ目 ヤフー  報道の敗北、トランプの勝利 「世論調査」はなぜ外れた?

下馬評ではヒラリー・クリントン氏(民主党)有利との見方が圧倒的だったアメリカ大統領選で、
ドナルド・トランプ氏(共和党)が「逆転」勝利を収めた。
事前に州毎の選挙人獲得予想を明らかにしたアメリカの主要メディアは10社以上あったが、その殆どがヒラリー氏勝利を予想していた。
接戦を予想していた社でもヒラリー氏が10人前後リード、離れていた社では100人近い選挙人数の差を予想する社すらあった。
2回連続「ほぼ完全的中」のネイト・シルバー氏が大敗北
中でも目を引いたのは、過去の大統領選で驚異的な的中率が注目されてきた「ファイブサーティエイト」のネイト・シルバー氏の予想だ。
ネイト・シルバー氏は、現職のオバマ大統領がミット・ロムニー候補(共和党)に勝利した2012年の前回大統領選で、
全選挙区の勝者を的中させた。
その前の、オバマ氏とジョン・マケイン候補(共和党)が争った2008年大統領選でも、
1州を除き勝者を的中させたことで注目を浴びた。その後彼が開設したWebメディア「ファイブサーティエイト」の名前は、
まさにその大統領選の選挙人の総数「538人」に因んだものだ。


そのファイブサーティエイトの最終の予測では、
70人近い差でヒラリー氏が勝利するとしていた。
そして、同サイトが開票前最後に公開した「ヒラリー氏が勝利する確率」は実に71.4%に達した。
対するトランプ氏はわずか28.6%だった。
シルバー氏の予想手法の基本は、過去の世論調査のデータとその正確性の差異から情勢を確率論的に分析するものだ。
それが今回大きく外れる結果となった背景には、後述する元の調査データの「不正確さ」に加え、
それに影響された個別の州での情勢の読み誤りの積み重ねがあると見られる。
アメリカの大統領選挙は、全国世論調査では数ポイント差の僅差でも、
(一部の州を除き)州毎に1票でも上回った候補がその州の選挙人を総取りする方式(winner takes all)だけに、
州ごとのミスの蓄積が大きな誤差につながってしまう。

出口調査も外れ多く トランプ陣営すら負けを覚悟?
ちなみに、今回外れたのは上記のような事前の世論調査だけではない。
期日前投票や当日投票の出口調査でも、主要メディアの調査では
「ヒラリー氏が大統領にふさわしい」とする回答が最多となるなど、
開票状況と食い違う内容がかなり目立った。
それがために、最初の州の投票締め切り直後には、
トランプ陣営の上級顧問が取材に対して「奇跡」でも起こらない限り逆転は無理、と話すなど、
トランプ陣営ですら勝利は厳しいと見ていた節がある。
ある全米ネットワークの選挙特番のキャスターは「(トランプ氏が)自ら不正の温床と呼んでいたシステムの上で、
トランプ氏は勝利を収めつつある」との趣旨のコメントをした。
こうした現象が示す意味は「データに忠実であればあるほど、情勢を読み誤りやすかった」ということだ
。シルバー氏をはじめとする専門家の予想の大半が完全に外れた背景には、
いわゆる「隠れトランプ支持者」の存在が調査結果を歪ませる影響を与えた、とする分析が多い。
つまり、調査会社の調査に対して「私はトランプ支持者です」と答えることを躊躇する有権者が、
結果に大きな歪みを与えるほど多く存在したのではないか、とする仮説だ。
トランプ氏は「ポリティカル・コレクトネス」(政治的公正さ)を無視した過激な課題提起を行い、
それがためにKKKなどに代表される人種差別的主張をする勢力の支持すら得てきた。
トランプ氏を支持すると名乗ることが、社会的にレイシストだと誤解されると恐れた
「隠れトランプ支持」の有権者がかなりの数存在したのではないか、という見立てだ。
加えて、フロリダ州などでは、トランプ氏側のネガティブキャンペーンや投票日間際のFBIのヒラリー氏に対するメール問題捜査に関する動きの結果、
本来ヒラリー氏に入ったはずの票がリバタリアン党や緑の党の独立系候補に流れ、最終的に僅差でトランプ氏が勝つ結果を産んだという指摘もある。
結果として、いわゆるポリティカル・コレクトネスを無視した候補やその支持者には、
ポリティカル・コレクトネスを前提に「建前」を聞くかのような従来の世論調査が通用しない、という新たな課題を突きつけられたのかもしれない。
これは、既存の報道機関や世論調査を担う専門家にとって、非常に深刻な問題だ。
リスク排除のための調査が逆にリスクに
そもそも、選挙情勢を探る世論調査とは、不透明感や不確実性を排除するために行われるものだ。
つまり、その調査の結果導き出された「全うな予測」がこうも外れるということは、調査が不確実性を抑えるどころか逆に増やすことになる。
不確実性即ちリスクを値踏みし、あるいは払拭するためにやっている調査が、逆に疑心暗鬼を生じパニックを誘う原因を作ったわけで、
私たちを含む世論調査の担い手には重大な課題が突きつけられている。
実際、昨日までNYダウ平均株価や日経平均株価など、世界の株式市場は「ヒラリー有利」を織り込んで安定ないし上昇していたが、
きょうになって「トランプ氏勝利」のリスクが一気に可視化されると瞬く間に「パニック売り」の様相となった。
日本時間きょう午前中のうちに、日経平均先物は瞬く間に800円以上値下がりし、メキシコペソは米ドルに対して過去20年で最大の下落を記録した。
夕刻になり、株安はアジアから欧州にも波及し「トランプ・ショック」が広がっている。
ただ、こうした世論調査をめぐる問題自体は、実は突然降って湧いた問題ではない。昨年2015年にイギリスで行われた総選挙で注目され始めた問題だ。
元々、2015年イギリス総選挙では、当時のデービッド・キャメロン保守党政権とエド・ミリバンド氏率いる野党・労働党が
いずれも過半数を取れない「ハング・パーラメント」の状態になる、
との見立てが世論調査機関や報道機関の「相場観」だった。ところが、蓋を開けてみるとキャメロン保守党が大勝しただけでなく、
大きな躍進が「危険視」されていた極右のUKIP(英国独立党)が1議席の獲得にとどまるなど
「過去70年で最悪」(ウォール・ストリート・ジャーナル紙)と評されるほどの外れ方だった。
イギリスの世論調査機関や報道機関にとってこの傷跡はまだ生々しく、今年6月のBrexit(ブレグジット:英国のEU離脱問題)を問う国民投票に際しては、
各社が調査手法の課題を徹底的に洗い出し、改善を図ったとされる。
しかし、それでも6月23日の投票日前日までの調査で「残留派がやや有利」とする相場観に反し、結果は「離脱多数」となった。
今回のアメリカ大統領選がBrexitと同じようにならないか、という心配はアメリカでも事前に議論されてはいたが、専門家はアメリカで長く、
多く積み重ねられた世論調査の実績など様々な理由を総動員して「イギリスとは違う」とする見立てを説明する向きが目立った。
今回、図らずもこの「外れ世論調査」問題がイギリス以外でも発現する問題だということを、衝撃的な結果をもって突きつけられたわけだ。
「社会調査」としての世論調査の限界をどう克服するか、これからのトランプ政権の行方と合わせて、重要な課題が浮かび上がってきた。


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    / //ミ))) \
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  ヽ .|   ̄  |    ̄  | ノ  (V ヽ・ |  (・ノ V)
   |人   (_)    ノ|    (  `ー |__ ー´  )
   | |  ノ__ヽ  | |    ∧   ノ∩ヽ   /
   人ヽ__  ⌒  __ノノ     人 ┌∪┐  ノ
     \_>--- <_/       >ヽ_ノ<
     /      \      /       \    みんなー!!
   /         \    /          \
   /           \  / _,       ⊂二二)
   |  i         ヽ、_ヽl |         |
  └二二⊃         l ∪  |          |     これからのアメリカに注目だ
     |   ,、___,    ノ    |    ,、   |
     ヽ_二コ/   /     ヽ  / \  /
   _____/__/´     __ヽノ____`´





622 : 隔壁内の名無しさん : 2016/11/10(木) 06:59:06.21 ID:Xv2PsA9R
そりゃ真っ当な黒人・中南米系米国民にして見れば不法入国して来る奴の方が悪であって、差別に当たらんよね

624 : 隔壁内の名無しさん : 2016/11/10(木) 09:31:12.84 ID:/SE1Jm3x
>>622
ヒラリーも別にそこまで黒人に優しいわけじゃないよね、とはアメリカの黒人系動画ちゃんねるでよく言われてたなあ選挙前
アルジャジーラの動画チャンネルであるAJ+とかBuzzfeedみたいなリベラル派メディアは
「移民を攻撃するトランプ」「女性の敵トランプ」「ムスリムの敵」ってレッテル貼りに終止してたけど、
まあどこの国でもそうであるようにマジョリティは非インテリの普通の人だからねえ

625 : 隔壁内の名無しさん : 2016/11/10(木) 10:15:10.39 ID:258gCix3
トランプ氏はビジネスの戦略としてブルーオーシャンを掘り起こしたということなのかな

626 : 隔壁内の名無しさん : 2016/11/10(木) 10:28:51.67 ID:5IEMZRXB
誇張でなく血で血を拭うレッドオーシャンじゃないかな


113 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 06:29:51 ID:ycVCrTuY

四川沈下

                         斗―━━―-ミ
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               八::::::::::: 斗-ミ       丿 厶イ |:::: : |l::::::l::::|:::::::::::.
                \::: 込ぃ圦_            |::: : 八::::l:: 1:::::::::::    }
                    |::|\:: 爪::::::     -      |::: /:::::::::l::: |:::::::::::|     }
                    |::|/\___   ´        ,厶イ:::::::::::l:::::|:::::::::::|
                  ア´  _ノ `'JJ)≧:............ノ     |:: |::::::::::::l::: |:::::::::::|
             /    `¨⌒( ̄::::::::::::::::::: |      |:: |::::::::: ノ 八:::::::从
               /   斗--- `つ: :ノ:/ ̄|      |:::乂__彡く::::::\/::::\
                /   /::|   |::::::::彡イ  ./     乂__彡へ  \::::::\   博多も大変だけど
            /   / :::|   レ'  /  /    /    丁       ヽ:::::::
.            /   /  |:|   イ   /   .{ ヽ  /         }    }    V::::
           /   /   .|:| /1.   /    {    /        }   }     ハ:::   四川も大変よ
          ′  /    |:|.ノ^ |   `¨¨丁{.   /`ア¨¨¨¨¨¨¨´ |  /      |
.             /   / ̄\ |.      | |  //.          |  /      |





2016年11月9日、福岡市のJR博多駅前の道路で8日大規模な陥没が発生し、現在も復旧作業が続けられている。
道路の陥没は中国でもたびたび発生しており、過去に何度も道路が陥没した四川省成都市では、
市全体が沈下しているという。中国新聞網が伝えた。

成都市では近年道路の陥没が続発しており、今年も3月や7月に道路の陥没が発生している。
四川省の測量部門はコスモスカイメッド(地球観測衛星)の観測データをもとに、
PS-InSAR法を用いて四川省の成都市や綿陽市、楽山市、都江堰市などの観測データを説明し、
成都市の地面の沈下速度が最も速く、過去2年のデータでは最大で年に2.2センチの沈下が見られた。

沈下の原因について測量部門は、「地質の変化といった自然的な要素のほか、人的要因も大きな原因の一つ。
成都市では現在毎年地下鉄の路線が1本開通するほどの速度で都市開発が進んでおり、不動産開発も急速に発展している。
こうした建設関連の活発な活動が地面の沈下を招く主因である」と説明した。
さらに、「ただ、全体的に見れば成都市の沈下は安全圏内に収まっている」と引き続き観測を続けると語った。

114 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 06:30:12 ID:ycVCrTuY

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                  /ニ=-‐‐-=l}::}\ ∨  ァ ー=彡z イ/,.::.::i.::{     四川大丈夫かな?
       rz‐-=ニユZ"~      /:/ /`  --=ニ"~.::.:/:::/.::{.::.::l.::{
.    ̄ ̄ ̄ ̄`、    ``     ,..':,.'  ' i    /{L ,.':.:,.'lL {.::.::l.::゚,
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115 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 06:31:41 ID:ycVCrTuY

今後のイラク


                   ト
                      ___!rー、 __    /`ヾ.,
              ,.ィ ´   !|  \ `丶/     !}
              /   ___ノ!|ヽ __ /`', 、 __.へ!i
             ,.'   __,r.' ,'. !|        ,    !|ヽ
            ./  , ´    /  i!        i     !|  ',
           /  /     ./   !.,'      i.   ,'/  ',
            ,   /        /   /i   j,.ヘ イ.    ',
         ,  !         /_ .-‐/.ィ  .イ: : ', !  i. !
         i   ! ,1       /   /:.'j. / ,.ィfチ    ト !
         !   ! !|       リ-t=ー-、.i ./ /!ソ 'ム   lヾj
           j >! 「!    ´ゞ;ニソ   j/: : : : : :}ソ    !
        (´r: : :.| | !      | : : : : : :./: : : : : : ,    |   下を見ろ
           `  ー!| !    i: : : : : : : : :,.ィ: :/ i    |
        ,    レ  !     !> ; : : : : : ./  |    !
        /    !   !     !,.ィヘ,≧ー- '     i     !
         /      ',  !   .!::::::ィ__ム:::',     ト、!  /
             ',  .!   l::::::ゞ-ソ!:::::::`ヽ.  j: :| ,'
      ,         ハ   ! |:::::::::::::::::{::::::::::;r', /: : !/',
             /::::i   レ':::::::::::::::::::::::::::::;: : V: : : : : !
      /    /¨''ー-!  |::::::::::::::::::::::::::::::,': : :. ゝ: : : :.!
    ./    ,.' : : : : : :.!  |: :.` :''ー-、::::::::/: : : : : : `: <
        /: : : : : : : j  !: : : : : : : : `¨´: : : : : : : : : :,.ィヘ
       ,: : : : : : : :/ /: : : : : : : : : :.ヾ{: : : : : : : :/::::/ ヽ
         {: : : : : : :/,イ: , : : : : : : : : : : : .\: : : r.:'::::/     ',
         .',: : : : : /: : : ,': : : : : : : : : : : : : : : 'ャ-≦´、       }
         .ハ: : : : : : : : :{_:_:_:_:_:_: : :,ィf≦ゞrァ⌒}.`ヾシ      /
          .ハ: : : : : : : : :マ三三三彡"´  ゞソ.:!: :}      イ
        ハ: : : : : : : : :.',       `ヽ.  ヽ!ノ    .ィ
         ハ: : : : : : : : :.',           ∨ ,ィ ´ ̄

116 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 06:32:30 ID:ycVCrTuY



西欧列強はオスマン帝国から肥沃な三角地帯を奪い、
現在のイスラエル、レバノン、シリア、イラク、ヨルダンに分割したが、
ヨルダンを除きその他は全て非スンニ派の支配下にある。
スンニ派はイスラム世界の中心部において未だ多数派ではあるが
多くの地域において支配される側の地位に追いやられている。
中東における国外、国内避難民2600万人の約85%はスンニである。
スンニの敗北が最も鮮明なのはイラクである。
16世紀以来、スンニはイラクをイランの西方進出を阻む砦として頼りにしてきたが、
2003年の米国による侵攻は既存の秩序を崩壊させ、多数派であるシーア派の支配を実現させた。
特にこの10年間はテロとの戦いの名の下にクルド、シーアの民兵によりスンニ派住民の迫害が強化され、
イラクにおけるスンニ派住民700万の内250万が国内避難民となってクルド地域に避難、
150万人が難民となってイラク国外に去っている。
あるスンニの政治家は「アメリカはクルドを育て、イランはシーアを育てたが、我々はイラクの孤児である」と述べている。
これに対するスンニの反応は激烈なものであった。
アルカイダからISに至る主義主張の下に、失った力を取り戻すべく戦い、
クルドやシーアに奪われた領土を奪回するのに成功した。
モスルは現代カリフ国家の中心になるはずであった。
然し、ジハーディストによる苛烈な支配は、スンニ派住民が先ず最初の被害者であるとの非情な認識をもたらした。
ISがモスルを失った後、全てを失ったスンニ派は何処にいくのであろうか?
一部はシーアやヤジディ系の報復を恐れてISへの支持に固執するかもしれない。
ISは既にモスル陥落後の世界に備えて戦術の転換を企図している。
より現実的なジハーディストはシリアの例に倣い穏健化の方向を取ろうとするかもしれない。
しかし、幸いなことに大多数のスンニはジハードそのものの有効性に疑問を投げかけている。
イラク国会議長のジュブリ氏によれば、スンニ派は過激なジハーディズムのコストを苦難のうちに学び、現実主義の必要性を訴えている。
最近のイラクにおける変化や、アバディ首相の前任者達よりも宗派中立的な対応も
スンニと中央政府との歩み寄りを促すことになるかも知れない。
IS後への期待を反映して、スンニ社会では再生のためのいくつもの提案が行われている。
その殆どは何らかの自治地域創設の考え方を取り入れている。
これに対して、イラク分裂への道である、経済的に不可能である、スンニ内での集団指導体制が貧弱等の批判がある。
また、保健や電力等の民生分野での権限移譲はシーア派指導者にも受け入れやすいが、
スンニ地域が独自の民兵組織を持つことには強い抵抗がある。

117 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 06:32:51 ID:ycVCrTuY

スンニを主体とする周辺地域が機能するには、中央政府への信頼が必要不可欠であり、
アンマンにあるイラク系研究所のクベイシ氏は、レバノン式の政府重要ポストの各宗派への配分制度を提唱している。
このようなスンニ・シーアの和解実現のためには、
サウジ始め湾岸諸国がイラクをアラブの同胞として扱うことが必要であるが、
決定的に重要なのは米国の継続的なプレゼンスである。
和解への道は苦難の道ではあるが、最近のイラク議会において、
今までは離れて議論していたスンニとシーア派系議員が同じテーブルで議論する光景が見られるようになってきたように、
各宗派は少なくとも話し合いを始めている。
イラクでは今年前半内閣改造を巡る政治危機により、
一時はアバディ内閣の崩壊も危惧されましたが、夏前に漸く各政党間の妥協が成立し、
現下のイラクにとっての最大の課題であるISからのモスル奪還および原油価格低下による財政危機に取り組む態勢が出来上がりました。

本件論説はモスル奪還後を見据えてのスンニ派の将来を論じたものです。
勿論、モスル奪回の軍事作戦自体も極めて困難なものになることが予想され、
周到な準備とイラク国内諸派(クルド、シーア派民兵、スンニ派部族)間の協力、
米国等有志連合、イランとの連携など複雑な作戦の企画、実施が必要であり、容易なものではありません。
しかし、イラクの安定とジハーディストの弱体化にとって、軍事的な勝利は第1歩に過ぎず、
モスル奪回後のスンニ地域のガバナンス再建こそが最も重要な課題であり、
この論説が指摘するようにスンニ派指導層、住民の中に和解への機運が出てきているとすれば
ポジティブな要因として評価されるでしょう。
ただし、スンニ派住民の帰還、シーア派系民兵組織の動向、
クルド系軍事組織ペシュメルガが占拠している係争地域の取扱い等、
IS戦後の問題処理は政治的、軍事的に極めて複雑かつ、取り扱いを間違えれば一触即発的な危険を有しており、
論説が述べるように米国の仲介者的役割は極めて重要です。
米国新政権が対中東政策を立案するに当たり、バランスのとれた賢明な関与政策により、
イラクに対する建設的な影響力を行使することを期待します。

118 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 06:33:29 ID:ycVCrTuY

                    /               、     \
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             /    ト、   ',´_i歹"    \> 、`<
            ,' ./   ィォ、  ',: : : : ヽ. ト、   \  ̄ `
              , /!   i´ ヽ  , : : : :jヽ', \  \ |
                | .,' | .!   ハ : : \',: : : :! ヾ、  }ー - ヽ
                |. ! .|∧   ヽー : : : : :.:j /:! i/ ハ    ',          今後のイラクの安定が心配だ
                | ,. |! \  |.ヽ.:_:_.:イ !/: |./ / ',    ヽ
                レ    /ヽ.j /、   }^^^^/ /_____ヽ.   \
                   /  _ ,.:-ー=芥":/ ./:::::::;_r ´`ー-、 `ミ 、
             _∠ /,: : /:::::':::::::::::/ /: :´ : : : : : : : : }、   `ー-
           > ´ (彡兄(⌒ヽ==< ´ :/ /: : : : : : : : : : : :/ `゙ー- __
        / ///  , r' ̄´  `ヾミ:、{ {  } ノ : : : : : : /     ', `ヽ
      .//  / ,i/   /        ヾ:::、ヽ i': : : : : : : :/         ',.  ',
     , '/{  ,  i'   i           ';:::',、ヾしイ}: :.,.ィ'           }
    //  i!   !   |   !            ',:::V! ヽ/ム//         /
    /'   ',.  ',.  ',.  ',           }::/} .}ヾ{ノー=ァ
        ヽ   ヽ  ヽ        ,ィ´,/ ,/// } }´  ,'    /    /
          `=≦⌒ー- ..,, _____ ,,..ィ´////// {リ / ./   /   /,./
         γ´ ̄`ヽ            ///////    / /  /  ./ .//
           {   O }ソ ̄フ⌒y' ̄フ,///////'   / ∠_/  ∠___//   バグダッと行きたい(1が) 
           乂 __ ノー‐'^ー‐ ヘ__,ィ,.イ/////ハr== ニニ≧ .、 ,√ ̄ ̄
         //!             ,.ィ'///////人三三三三ミ}´
           ///}_____,,../////////{  `ーァ-、― ´`ヽ
         .////!⌒Y⌒`Y ⌒,/////////ハ   /  ヽ    ',
         ,!///{、__人___.人__/////////ハ ゝ、  {    }     }
       ,!///,}=-‐.:'':::::::::::://///////,::;;;:::::::ーヽ.ゝ、  ノ    !
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170 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 21:19:04 ID:dFat4eqw

ICPOに――

        , 、
、      /..........ー・・ミ
|      /__.................|
γL__/ニニニニニ=- f
ノ /` -....`ーニニニニニニ!
.ノ    l:l`r r-r-、二二ニ=-
     .l:l .じ | じリ l::l´l ̄ ̄
     .l:l ノ|   .l::lヲ 、
  /.....!:! ` ´  _ ,'::l/.....\     下を見てくれ
 ,.............リ-<ニン 」::|.............ヽ
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...、.........ゝチ⌒ ~ ノ}......................>__    いろいろと問題が出て来るかもしれない
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――’.../fl んニノヽ .}......-=<―┐.../...|
............../;;' V/ニ|  レ};|...................|Ⅳ . .|
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中国の公安当局高官が10日、国際刑事警察機構(インターポール、Interpol、ICPO)の総裁に中国人として初めて選ばれた。
これについて活動家らは、中国当局がインターポールを利用して国外の反体制派を追跡する恐れがあると懸念している。

インタポールの発表によると、インドネシア・バリ(Bali)島のヌサドゥア(Nusa Dua)で開かれた年次総会で、
新総裁に中国公安省の孟宏偉(Meng Hongwei)次官が選出された。

中国人初の総裁は、中国が大々的に宣伝する汚職撲滅政策の一環として
、国外にいる経済犯罪の容疑者の摘発を促す可能性がある。
だが一方で、中国はそれ以上の思惑を抱きかねないと懸念を示す人権団体もある。

国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(Amnesty International)の中国研究員、
ウィリアム・ニー(William Nee)氏はAFPに
「不安なのは、中国が長い間、国外の反体制派や亡命者を拘束するためにインターポールを利用してきたことだ」と語る。
「われわれは、中国がウイグル人の反体制派を標的にして、インタポールのシステムを悪用したと思われる過去の事例を調査したことがある。
彼らウイグル人は、私たちの知る限り国際的な基準では何ら罪を犯していない人々だった」

中国・新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)に暮らす、
大半がイスラム教徒の少数民族ウイグル人は長い間、中国当局から宗教的・文化的弾圧を受けてきたと非難してきた。
ウイグル人の多くは近年、中国を逃れ、中央・東南アジアに移住している。

また中国は、汚職高官ら知能犯を追跡する秘密の活動「キツネ狩り作戦」を行っており、
これまでに多数の容疑者を拘束してきた。
だがこの作戦をめぐっては、中国の捜査員が外国で、地元当局の承認を得ずに極秘に活動しているとして、一部の国から批判の声が上がっていた。
ニー氏は、中国の高官がインターポールのトップになることは、この活動を後押しすることにつながるかもしれないと語った。

171 : 語り人 ◆rnuK5PIvTM : 2016/11/10(木) 21:19:24 ID:dFat4eqw

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  /               ,. -‐・´  ノ::::   ∨:::| !_ -‐'´       ICPOの中立性が保たれることを祈る
   ̄ ̄`ヽ、_____,. ┬、‐1´ i:::`ー‐‐'´     i::/
     / ̄       i:::`´ヽ. l ``ヽ、    _/¨
   /          ヽ::::丿  ヽ  _,. -‐'´
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                   ,>  ::::::::::::      |  /   /

172 : 歌詞記載禁止、書込前に誤爆有無確認願います : 2016/11/10(木) 21:21:26 ID:AtUCPmTQ
無理だろw

173 : 歌詞記載禁止、書込前に誤爆有無確認願います : 2016/11/10(木) 21:23:23 ID:9vZFr.7g
むりだなこれ

174 : 歌詞記載禁止、書込前に誤爆有無確認願います : 2016/11/10(木) 21:26:19 ID:vq5PyR02
まあ無理だろうなあ
今の国連事務総長と同じことになるんじゃなかろうか

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